
9月半ばからシルバーウィークにかけてはガンバ大阪のホームゲーム4連戦があって、余暇時間は観戦と写真整理に追われていましたが、それも終わって代表活動ウィークの Jリーグお休み期間になって Microsoft Flight Simulator で飛べる時間も捻出できるようになった昨今。
週末は 1日に旅客機と GA 機で 1レグずつ、コールドスタートから電源オフまで2時間ずつくらい飛んでいると満足感も大きいですが、MSFS に時間を食われまくってることも実感するわけで、なかなか難しいところです。
また、MSFS では特定の場所を遊覧飛行で飛びたいと思った時以外は基本的にライブタイム、ライブウェザーで飛んでいるわけですが、今月はとにかく雨の日が多かったため、国内フライトをライブウェザーで飛んでいると雨フライトも多くなりました。

で、気になったのは(以前からも気になっていましたが)、
MSFSって雨天だと
やたら雷確率が高くね?
やたら雷確率が高くね?
MSFS 上では本降りの雨だと雷が鳴ってる比率がやたら高い気がするんですよねぇ。
雨雲を避けて 40,000 ft 以上を飛んでいたら眼下でやたら雷が光っていて、「え?ここらへん雷雨なの?」と思って気象庁の雨雲レーダーで当該エリアを見たら確かに落雷、雲中雷マークが付いていて、ほほーっと納得することもある反面、大阪神戸はシトシト雨で雷が雷が鳴る気配ゼロなのに、MSFS で伊丹や神戸空港にスポーンしたら雷がドッカンバッタン状態で「えぇぇ……」となることもしばしば。
MSFS のライブウェザーは各地の気象情報を得て再現していて、そこそこリアリティがあることも多いのですが、雷の多さと降雪に関してはちょっと現実離れしてるので改善して欲しいと思う点の一つですね。せめて空港の METER 見て TS がなかったら雷は遠慮して欲しいです。

てなわけで、最近 MSFS の最新トピックで特に心が動くこともないので大して書くこともないですけど、埋め草記事として、どうでも良いことをちょこっと。
- 10月の MSFS 2024 は Sim Update 7、World Update 23 など盛りだくさん
- iniBuilds には A380 リリース後の展開に期待!
- (購入から8ヶ月経って😓)ようやく本格的にBeyondATC 始めました
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