昨日書いた「本日スタートの新データー通信プラン「b-mobile Fair」を試してみた」の記事にて、

b-mobile Fair にも対応しているはずですが、今日登録したばかりのせいか、b-mobile Fair にまだ対応していないのか、

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こんな画面になって、通信量確認も追加チャージもできませんでした


と書きましたが、本日 bCharge アプリが更新され、bCharge が b-mobile Fair に対応されました(同時に b-mobile SIM U300 にも対応されましたので、U300 を Android 機で使ってる人にも便利になりました)。

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本日の bCharge アプリ更新内容(@Android Market)


更新して早速アプリを起動してみると、昨日までとは違う以下のような画面となり、残りの使用可能な通信量と利用期限が確認でき、オートチャージ設定の状態も判ります。

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(しかし、このスカスカ具合の画面レイアウトは…)


そして、上記画面の2行目、「GB チャージ オートチャージ」と書かれた行をタップすると、チャージ設定画面へと移行できます。

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ここで、オートチャージ(使用可能データー残量が少なくなったり、利用期限の5日前に自動チャージ)の ON/OFF と、手動での追加チャージができます。いちいち、ブラウザで My b-mobile サイトへ行って処理しなくても良いのは大変便利です。

もちろん、オートチャージの設定変更、追加チャージはに際しては、My b-mobile のパスワード入力を求められます。まぁ当然ですね。



というわけで、b-mobile Fair サービス開始から若干遅れて、b-mobile Fair 対応の bCharge アプリがリリースされましたので、追記する記事でした。

それにしても iPhone アプリと違って、ほとんど審査なし、提出から公開までもタイムラグがほとんどない Android アプリなのですから、サービス開始日には用意しておくべきものでしょう…

おまけに、アプリ起動時の画面には先の画面のとおり、2行だけの簡素すぎる表示しかありません。残りの使用可能データー量や利用期限は、もう少しハッキリ表示しても良いでしょう。他に表示するものが多数ある状況ならともかく、これだけ空き空きの画面なのですから…

急いでサクっと作ったアプリでしょうが、そこらへんは今後折を見て改善されることを希望します。と同時に、多くの iPhone 利用ユーザーのために iPhone アプリもお願いしたいですね。

bCharge(Android Market)

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(Amazon でも取り扱い開始。b-mobile は出向いて契約せずに済むのも便利!)