Tedious diary more x4

写真日記ブログを合流させて完全に雑記ブログ化しました(>_<)

タグ:wi-fi

【追記】販売方法について誤解していた部分がありましたので、訂正いたしました。

一昨日、Wi-Fi SDカード/USBメモリリーダーとモバイル無線LANルーターがコンパクトに合体した「MeoBankSD」が発表された記事を書きました。

ワイヤレスSDカード/USBメモリリーダー+モバイル無線LANルーターが合体してコンパクトに「MeoBankSD」

個人的にも出張や旅に持っていく2つ、ワイヤレス SDカードリーダー(AirStash使用中)と、ホテルの有線LAN→無線化の古いモバイル Wi-Fi ルーターが1つにまとまっているので欲しいなぁ…と思いつつ悩んでいるわけですが、昨日もう一つ Wi-Fi SDカードリーダーが発表されました。



アイ・オー・データ機器の廉価ブランド「挑戦者」からの発売になっていて、廉価ブランドからの発売らしく

4,180円とワイヤレスメモリカードリーダーの中では最も安い


ので、「ちょっと興味あるけど、7千円以上なんて高すぎるよなー」と思っていた人には良いかもしれません。

バッテリー駆動時間も公称4時間となっていますし、もちろん USB 給電で動くものですので、出先で使うのには特に問題無さそうです。

とはいえ、挑戦者ブランドですから安い代わりに色々な 注意点・欠点はあります。ザッと挙げてみると…
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ちょっと前にメモリーカードスロットのない Nexus 7 や iPhone に便利な製品として、Wi-Fi カードリーダー「AirStash」を紹介しました。

Nexus 7 にないメモリーカードスロットの代替策【2】Wi-Fi ストレージ/メモリーカードリーダー
iPhoneやNexusで便利な Wi-Fiカードリーダー「AirStash」、アップデートで安全かつ便利に進化!(WPA2対応&SideLink追加など)



AirStash はメモリーカードリーダーに無線LAN の機能が加わったもので、いつでもどこでも Wi-Fi を通して SDカードを読み書きでき、デジカメ画像を読み込めるほか、外部メモリ代わりにもできる優れものです。

Eye-Fi や AirFlash のようにデジカメの画像を取り込む時にデジカメのバッテリーを食うこともないですし、サイズもコンパクトな棒状、ガムスティック2本分程度で持ち歩くのも苦になりません。



方や、出張や旅には欠かせないのが、モバイル無線LAN ルーター。Pocket Wifi のようなモバイルルーターと違って、有線LAN を無線LAN に変換するアダプター的な製品。

最近はチェーン系ビジネスホテルを中心にインターネット回線を有線LAN だけでなく無線LAN も提供するところが多くなりましたが、まだまだ「お部屋でインターネット可能=有線LAN」というところが多数です。

そういった有線LAN しかない宿でスマートフォンやタブレットをインターネット回線に繋ぐためのものが、モバイル無線LAN ルーター(モバイル Wi-Fi ルーター)です。このブログでも随分昔に紹介しています。

Tedious Days More×3 : 旅のお供にコレ1台なモバイル・ルーター Asustek WL-330gE

が、もう4年前の記事ですので当時の製品は既になく、



とか



あたりが現行製品です。

この手のモバイル無線LAN ルーターは USB 給電で動くのがポイントで、スマートフォンやタブレットに使う AC-USB 給電器やモバイルバッテリーと組み合わせて使えるので、持っていく際に ACアダプターが不要なのも便利なわけです。



で、前置きが長くなりましたが、この

・Wi-Fi メモリーカードリーダーライター
・モバイル無線LANルーター

の2つが一緒になったのが、今回加賀ハイテックから発表された「MeoBankSD」。



個人的に出張や旅に持っていく、その両者が一つになっているだけでなく

USB メモリも読めるし、2機能が1つになってる割には安い


ので、ちょっと魅力的です。

うう、要らないといえば要らないのに、1つにまとまってるというだけで欲しい…(来週発売)

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以前、メモリーカードスロットがない Nexus 7 のカードスロット代替策の一つとして紹介した、Wi-Fi メモリーカードリーダー「AirStash」。

Nexus 7 にないメモリーカードスロットの代替策【2】Wi-Fi ストレージ/メモリーカードリーダー

AirStash 自身が無線LAN AP になれるので、AirStash 自身が発する Wi-Fi へ繋ぐことで、Wi-Fi が使えるデバイスなら何でもいつでもどこでも、たとえメモリーカードスロットがない機種でも Wi-Fi 経由でメモリーカードを読み書きできるようになります(AirStash 的にはそれを DirectLink モードと呼ぶ)。

反面、既に別の Wi-Fi に繋いでいる場合、自宅の LAN であったり、出先ならモバイルルーターの Wi-Fi やテザリングでの Wi-Fi に繋いでいると、AirStash にアクセスする時はいちいち AirStash の Wi-Fi に繋ぎ直す必要がありました。

AirStash 自身以外の Wi-Fi 経由でも AirStash にアクセスできる機能(SideLink)は予告されていたものの、長らく放置されっぱなしで正直なんだかなーと感じるところもありました。

また、「無線の暗号化が WEP しか対応していない」というセキュリティ的に問題ある欠点もあったり、「写真や動画のサムネイル表示がされない」という使い勝手の悪い点もありました。

ところが、2週間ほど前に iOS アプリが Ver.2.0 に更新され、主な改善点だけでも

・写真や動画のサムネイル表示に対応
・Wi-Fi の暗号化で WPA2 が使えるようになった
・RAW+JPEG 撮影ファイルを1つのファイルとして選択できるようになった
・β版ながら SideLink モードが使えるようになった

というのがあって、iOS版 Ver.2 は今までの欠点が一気に解消されるようなアップデートでした。

iPhoneやNexusで便利な Wi-Fiカードリーダー「AirStash」、アップデートで安全かつ便利に進化!(WPA2対応&SideLink追加など)

ということで、Android 版アプリも早く 2.0 になってくれー!と思っていたのですが、本日 Android版「AirStash+」アプリが Ver.2.0 へアップデート開始になりました。

AirStash+ - Google Play の Android アプリ

んが、しかし…


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先日、Nexus 7 にないメモリーカードスロット代替策として紹介した Wi-Fiカードリーダー「AirStash」。



Nexus 7 だけでなく、同じくメモリーカードスロットのない iPhone でも便利に使えますし、microSDHC ではなくフルサイズ SDHC カードが Wi-Fi 経由で読み書きできるので、どんなスマートフォン、タブレットでも出先でのデジカメ画像の読み込みに便利に使えます。

Nexus 7 にないメモリーカードスロットの代替策【2】Wi-Fi ストレージ/メモリーカードリーダー

そして昨晩、AirStash 用の iOS アプリ「AirStash+」が Ver.2.0 へアップデートするとともに、AirStash のファームウェアもアップデートされ、大幅に機能追加され、便利かつ安全になりました。

改善・機能追加された点はリリースノートによれば、以下のとおり。

Many improvements and new features including:
• Support for iOS 6.0
• Support for the new 4" screen on the iPhone 5 and new iPod Touch
• Display thumbnails for photos, movies, album art in the file list
• Support for WPA2 password protection
• Background audio playback with support for remote control events
• Import of compatible video files to the Camera Roll
• Added a thumbnail import picker to select specific photos or videos to import.
• The import picker handles RAW + JPEG as a single file.
• Added a way to copy the WebDAV URL to paste into other apps


かいつまんで書くと

  • iOS 6, iPhone 5 / iPod touch の 4インチ画面に対応

  • 写真や動画のサムネイルを表示できるようになった
    (ファイル一覧表示だけでなく、転送する時のファイル選択画面でも)

  • Wi-Fi の暗号化が従来は WEP しかなく安全性に問題があったが、WPA2 が使えるようになったので安心できるように

  • AirStash の SDカードから音楽を再生する時のバックグラウンド再生に対応するようになった
    (スリープボタンを押しても、他のアプリへ移動しても再生が継続されるようになった)

  • RAW + JPEG 両方のファイルが存在している時に、それらを1つのファイルとして扱って選択できるようになった

  • ブラウザから AirStash にアクセスするための URL をコピーできるボタンを追加した


といったアップデートになっています。

また、リリースノートはありませんが大きな変更点として「長らく機能追加予定のままだった SideLink 機能の追加」もあります(ただしβ版扱い)。これで自宅など別途無線LAN がある環境で AirStash 使う場合に無線LAN を切り替える必要がなくなりました

今まで欠点として指摘されてきた部分の多くが改善された


ので、これで更にお薦めという感じです。

(記事執筆時点では Android 用アプリはアップデートされていないため、iOS アプリで行なっています。AirStash 本体アップデート後も従来の機能は Android からでも利用可能ですが、新機能は殆ど利用できません)

ということで、追加された機能について、特にポイントとなる

・無線LAN の暗号化が WPA2 に対応
・写真や動画のサムネイル表示対応
・長らく機能追加予定のままだった SideLink 機能の追加

の3点について簡単に紹介しておきます。


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ソフトバンクが iPhone 用に公衆無線 LAN スポットの設置を強力に推進し始めて数年、当初は引いていた他のキャリアもすっかり力を入れている状況になり、その充実度は機種選び、キャリア選びの要素にまでなりました。

また、公衆無線 LAN スポットを使うための方法も、Android 機では接続用のアプリがプリインストールされていたり、iPhone でもウェブからプロファイルをダウンロードすれば使えるようになり、使う敷居もどんどん下がってきています。

さらに、au版 iPhone 5 では au Wi-Fi SPOT 接続用プロファイルが最初から組み込まれており、設定も何もしなくても買った瞬間から au Wi-Fi SPOT に自動接続できるようになっています。私も iPhone 5 購入直後にお世話になりました。

ところが、利用可能な公衆無線 LAN スポットが増え、使うための敷居も下がって多くの利用者が使うようになった反面、最近はあまり良ろしくないスポットが増えてきました。

Wi-Fi SPOT に繋がったは良いが遅すぎて使い物にならねぇ!


そういう場所が増えてきました。東海道新幹線 N700系の無線LAN サービスの混雑は有名ですが、Wi-Fi SPOT も皆で使えば遅くなる、そんな場所が多くなってきたのを感じます。

ましてや iPhone 5 で LTE が使えるようになると、Wi-Fi SPOT でちょっとやそっとの速度が出たところで「Wi-Fi SPOT に繋ぐより LTE の方が速いよ」なんてことも増えてきました。

iPhone5_WiFi_AutoConnectCancelB
(Wi-Fi SPOT はあるけど、この速度なら LTE の方が速い…)


となると、

公衆無線LAN スポットには勝手に繋がないでくれ!


ということが増えてきたのですが、

Wi-Fi をオフにしてしまうと、地図など位置情報取得時に
「Wi-Fi を有効にすると位置情報がより正確になります」とウルサイ


ですし、自宅や会社では自動で無線 LAN に繋がってほしいものです(私自身、外出先で Wi-Fi をオフにしていて、自宅に戻っても朝まで 3G で使っていた、なんてことが時々あります)。

そんなわけで、例によって前置きが長くなりましたが

公衆無線LAN スポットだけ自動接続しない方法


を以下に記しておきます。

以下の記述は au iPhone / au Wi-Fi SPOT に基いて書いてますが、やることはソフトバンク版でも同じです(というか、このことはよく知られた方法なんですが、例によって最近 au iPhone 5 を購入した友人知人に何回か聞かれたので、書いておこうかと…)。

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約束通り、年内に au Wi-Fi SPOT 対応開始。2ヶ月以上もかかって…って感じですけど、とりあえずまた、au iPhone 4S がマトモになるために一歩前進ですね。

iPhone 4S au Wi-Fi SPOT スタートキャンペーン | iPhone | au by KDDI

利用のための設定方法は上記ページに書かれていますが、

事前にプロファイルをインストールしておいて自動接続


であり、ソフトバンク Wi-Fi と同じ方法ですね。スマートフォンでは一般的な方法です。

プロファイルのインストールは 3G 接続でなく自宅や会社の Wi-Fi 環境からも可能となっています。

なお、上記 au の説明では触れられていませんが、iPhone にパスコードロックを設定している人はプロファイルのインストール時にパスコードを求められます。

以下、簡単に設定手順。
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【2011/6/17 追記】機能はシンプルだけど簡単な Airmac が良さげなので記事を書きました
iPhone/iPad からの AirPlay を Mac で簡単受信する Airmac

先月アップデートされた iPhone / iPad 用 iOS 4.2.1 や iTunes 10 からサポートされた「AirPlay」。要は

  • iPhone/iPad に入れてある映像や音楽を、Wi-Fi 〜 Apple TV 経由でテレビなどへ出力できる

  • Mac や Windows 上の iTunes 10 からも Apple TV 経由でTVなどに出力できる
    (iTunes 10 では音声のみだったが、10.1 から映像も AirPlay できるようになった)

  • 出力先は Apple TV だけでなく、AirPlay 対応機器(スピーカーなど)でもワイヤレス出力できる(ようになる)


というもの。昔から AirMac Express という Apple 純正小型ルーターでできていた機能(AirTunes と呼ばれていた)を大きく拡張して、iOS / iTunes World の“ウリ”に仕立て上げたわけだ。

アップル - iTunes - AirPlay

現在は出力先が主に Apple TV 経由であることや、iPhone / iPad から音声・映像を出力できるアプリも純正アプリ他、対応アプリがまだ限られているが、AirPlay 対応スピーカーは各メーカーから発売が予定されているし、AirPlay 対応アプリも順調に増えている。



また、来年には iOS 上の Safari も AirPlay 出力できるようになるとのことで、

iPhone / iPad の Safari 画面を Apple TV を通してテレビに出力


ということが可能になる。そうなれば、「操作性の良いインターネット・テレビ」が実現するだろう。iPhone / iPod touch / iPad の費用を考えると、インターネット・テレビとしては安くないけれど、面白くなるのは間違いない。

Apple TV は現状、日本で使うにはこなれていない部分も多々あるが、とにかく安いから許せるし、あの安さなら iPhone / iPad 周辺機器としてお薦めである。

新 Apple TV 発売から3週間・ひとまず雑感

と、話は少し横道にそれたが、閑話休題。

先に挙げた AirPlay の主たる機能を見て判るとおり、Apple 的に AirPlay は(今のところ)

iPhone / iPad / iTunes から AirPlay 対応外部機器への一方通行


となっている。ま、需要を考えれば、それで問題ないわけだが、

パソコンが AirPlay 出力先になっても良いんじゃないの?


と思うことはあるわけで、それを実現したのが AirPlayer。

AirPlayer1


AirPlayer というソフトは単純に

AirPlayer を起動した Mac は AirPlay 出力先に指定できる


というもの。つまり AirPlayer を起動すれば、

iPhone / iPad から Mac に AirPlay 出力できる


ようになる。

AirPlayer2


一見、「iPhone / iPad に入っているライブラリは Mac から同期してるんだから無意味だろ…」と思うかもしれないが、使いどころは意外とありそうだ。

例えば私の場合、リビングのテレビには Apple TV を繋いでいるが、ベッドサイドのテレビには Mac mini を繋いでメディアサーバー兼 FrontRow でメディアプレイヤーにもしている。寝モバ時には通常 iPhone でビデオを見る時も多いが、そんな時でもすぐに Mac mini へ出力できるのは便利だ。

また、全く別の場所へ行った際に、アプリ一つダウンロードして起動すれば、そこの Mac へ手持ちの iPhone / iPad から出力できるというのは、これまた便利な時もあるだろう。iPad じゃなく iPhone と MacBook Air / Pro しか持ってない時でも

出先で iPhone から大画面の MacBook Pro に出力


なんてこともできる。将来的に色々なアプリの出力に対応できれば、もっと使い方は広がるだろうしね。

いずれにしても、一つあって、覚えていて損はないアプリ。作者はその筋では超有名なハッカー Erica Sadun 女史。もちろん、無料である。

Index of /ftp/AirPlay

使い方は簡単。上記のサイトから最新版の AirPlayer をダウンロードして(本稿執筆時点では AirPlayer-0.04.zip)、解凍すれば AirPlayer のアプリファイル一つが現れる。ので、これをアプリケーションフォルダに入れて、起動する。

AirPlayer4


AirPlayer を起動すると上記ウィンドウが表示されるので、上の方にある「Start AirPlay Service」をクリックするだけ。

サービス起動中は

AirPlayer5


という表示になるが、数秒から十数秒で

AirPlayer6


という画面になれば、Mac 側の準備は完了。

あとは、iPhone / iPad 側でビデオ出力時に、出力先を切り替えれば Mac へ映像出力することができる。

AirPlayer7
ここで切り替えれば Mac へ出力される

AirPlayer8
切り替えた後の iPhone 上の画面(他機器の AirPlay 出力時と同じ)


AirPlayer はシンプルなアプリなので、単純に Mac を AirPlay 出力先にするだけであるが、映像表示は AirPlayer のウィンドウ内表示の他、フルスクリーン表示も可能である。

AirPlayer3


とまぁ、インストールも起動も簡単な話で、何も迷うことはないレベルだ。ファイアーウォールの設定を強くしている場合は、その設定変更だけは必要になるが、そうでなければサクっとインストール→起動→ AirPlay 可能になるはず…

なのだが、こちらの環境では

  • iPod / ビデオアプリでのビデオは AirPlay 可能だったが、音楽の AirPlay はできなかった。

  • 写真アプリなどの AirPlay 出力もできなかった。

  • 他のパソコンの iTunes から AirPlay 出力先として選ぶことはできなかった(iPhone / iPad のみから可能だった)

  • インストール直後は上手く動かなかった。


という問題はあった。

これは個別環境の問題かもしれないが、まだ完璧を求めてはいけないだろう。今後の改良で解決することもあるかもしれないし、個人的にはビデオ出力できれば当面は良いかな、と思っている。

というわけで、ちょっと Mac の片隅に入れておけば、役立つかもしれない AirPlayer。iPhone / iPad ユーザーなら、頭の片隅にいれておけば良いかも。

早く Windows でも同じことができるものが出るといいね!(ちなみに MacOS X 10.6 だけでなく 10.5 Leopard 環境でも動作確認はしています)

【2010/12/18 追記】iPhone / iPad から再生する動画によって、AirPlayer のウィンドウ内で再生できる場合と、別途 QuickTime Player が起動して AirPlayer とは別ウィンドウで再生される場合の2通りがあります。

QuickTime Player で再生される場合は、バッファリングされたからの再生になるので、再生開始まで時間がかかったり、iPhone / iPad 側で再生停止後、Mac 上での再生停止までに時間がかかることがあります。

また、Air Player 自体の挙動は必ずしも安定してないので、時々ソフトウェアがフリーズして強制終了するハメになったり、二度目以降の起動でサービススタートまで時間がかかる場合があります。


紹介デモ動画


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