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MVNO(格安 SIM プロバイダー)の最大手の一つである IIJ が、従来の docomo 回線用 SIM に加えて、au 4G LTE 回線利用の SIM を IIJmio サービスに提供することを発表しました。

IIJ、個人向けモバイルサービスにおいてマルチキャリアに対応し、auの4G LTE回線を利用した「IIJmioモバイルサービス タイプA」を提供開始 | 2016年 | IIJ

既に法人向けにはドコモ回線だけでなく au回線を使った SIM を提供していたので、個人向けにもいずれ提供されるのだろうと思っていましたが、本日発表になりました。

mineo に続く、第二の docomo/au 両回線 SIM 提供のプロバイダーになったわけですが、

docomo 回線用 SIM と au 回線用 SIM のサービス価格は同じ


であり、
  • SIM 1枚で月間高速通信データー量が 3GB で 900円
  • 同じく SIM 1枚で月間高速通信データー量が6GB で 1,520円
  • SIM 3枚で 10GB の高速通信データー量のファミリーシェアプランが 2,560円
  • 音声付きプランは、上記3プランとも+700円

となっているのは従来のドコモ回線で提供してきた価格と同じです 。mineo と同じく、au 回線 SIM はデーター通信のみの SIM でも SMS 機能利用が無料となっています。(ドコモ回線用 SIM は SMS 機能付きだと月額+140円。いずれも SMS 送信料は別途)

また、同じ docomo/au 両回線 SIM 提供プロバイダーでも、mineo になくて IIJmio にあるのは1契約で複数 SIM 提供のプランですが(IIJmio は1契約で最大10回線)、

同一契約で docomo と au の SIM 混在可能


というのは、嬉しい?便利な話です。

例えば、SIM 3枚&高速通信データー量 10GB のファミリーシェアプランで、SIM 3枚を以下のように分けることが可能になります。


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ゴールデンウィークも最終盤になってきた週末ですが、先日の3連休には岩国へ「日米親善デー MCAS Iwakuni friendship day」(以下、岩国FSD)という海上自衛隊と米軍海兵隊の合同エアショーへ行ってきましたが、やはりそこで改めて痛感したのは、

やっぱり docomo と au のダブルキャリア利用は必要やね!


ということでした。

熊本地震の影響で自衛隊の参加がなくなり、ブルーインパルスが来なかった分だけ来場者数は少なめでしたが、17万5千人もの人が押し寄せる訳ですから、当然電波の入りは悪くなります。

特にドコモはショー開始1時間前の9時頃からショー終了後までずっと、まともに通信はできませんでした。LTE 表示でもアンテナピクトが1個点くか点かないかで、常時 3G と行ったり来たりするだけでなく、頻繁に圏外表示に。そのような状況ですから LINE で友達と連絡取るのも一苦労でした。(おかげで端末バッテリーの減り方は激しくなるし!)

ところが au の方は遅いながらも通信がなんとか常時確保できる状態で(LTE 表示でアンテナピクトは2個程度)、au 端末で情報を見たり、必要な時はテザリングでドコモ回線が死んでいる分をカバーできたので助かりました。これまでも何度か経験していることですが、ダブルキャリアはやはり安心です。

もちろん、山間部などの僻地へ行くと au の方が先に圏外になって「やっぱり安心安定のドコモやな!」と言うことも度々ありますし、人の集まるイベントでは各キャリアの臨時中継局の状況によって、安定しているキャリアは変わります。

今年になって docomo、au 両回線の契約をそれぞれの MVNO(格安 SIM)契約に変えたわけですが、

混雑時の通信速度その他で不利な点がある格安 SIM にしても
docomo、au のダブル回線契約は確保したかった


という自分の判断は間違ってなかったかな、と改めて思ったりしています。イベントなどの混雑時になると格安 SIM だろうが大手キャリア直接契約だろうが、基地局までの混雑で繋がりにくいのは変わらないですからね。

20160505FSD1


さて、前回記事でドコモ契約だった回線を MNP で DMM mobile にした理由を述べました。

業界最安値もやまぴーもどうでもいいけど DMM mobile を使い始めてみた 〜複数SIM利用だと結局 IIJmio 系が安いのよね編

それまで別途契約していた 3回線分のデーター通信 SIM 契約もまとめたかったので、複数回線をリーズナブルに運用できる MVNO となると結局は IIJmio 系列になってしまいました。

その IIJmio 系列の中でも過去に契約したことのないプロバイダー、月間高速通信容量を随時選べて変更できる複数プランを用意しているプロバイダーということで DMM mobile にしてみたのですが、懸念は

最近 IIJmio 系列の格安 SIM は遅いという評判


ちょっと前までは安定安心のブランド IIJmio だったはずですが(今でも安心感はあるけど)、格安SIM プロバイダーの回線速度比較をしているサイトを見ていると判るように、昼休み時間帯の混雑時は遅い方になっていますし、回線速度そのものより反応速度として重要な ping 値の悪さが気になります。

当然ながら、そういった昨今の IIJmio 系列の速度低下を判った上で DMM mobile を契約したわけで、そのあたりは

格安SIM 業者の回線速度なんて栄枯盛衰激しいしなぁ


そう思っているので、いま「○○が速いよ」と言っても半年後、1年後にはどうなってるやらなので、最低限自分が使えると思ったらそれでいいと思っています。

(実際、数ヶ月前まではコスパ最高と言われていたプロバイダーが並み以下になることも珍しくない世界ですし、以前は高評価だった OCN モバイル ONE が最近は低評価突っ走っていたりとかしますので)

とはいえ、サブ回線ではなくメインの回線契約で使い始めてみると、混雑時間帯でもある程度は使えてくれないと困ります。「動画は見なくても、Twitter や Instagram の写真くらいは混雑時でもスムースに見たい」そう思うわけです。

というわけで、4月のあいだ、昼休みの混雑時を中心に回線速度を測りつつ、実際に使ってみたわけですが、感想を率直にひと言で言うと……


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一部のマニアだけのものだった廉価データー通信 SIM が一般層向けにアピールされるようになって久しい昨今ですが、通話可能な安価 SIM とともにプリペイド式の SIMカードは少数派です。

SIMロックフリー端末と合わせて発売されることの多い通話可能な廉価 SIM と異なり、プリペイド SIM はさらに提供しているところが少数派でありますが、元々「廉価データー通信 SIM ≒ 日本通信」だった時代は、プリペイド式の SIM は主力商品でした。

私も最初に廉価データー通信 SIM を使い始めたのは、日本通信 b-mobile U300。最大通信速度 300kbps(実際には 200kbps も出れば良い方だった)で月あたり2千数百円という価格でしたが、30/180/365日分の前払いシステムは決して悪くないシステムでした。

Amazon やヨドバシで 180日分の SIM パッケージを買ってきて携帯で手続きをすれば即開通。最初に1万数千円払えば、6ヶ月は料金を気にせず使えるというのは気分的に楽だった、と今でも思います。

(その後の高速版 b-mobile Fair も使いましたし、e-mobile も通常回線以外に EMチャージを使っていて、プリペイド方式は結構自分の好みです)


(U300 も現役だが、今は「6ヶ月定額」「1GB 定額」がメイン)


さて、そんなプリペイド型データー通信 SIM ですが現在もなお数は少なく、細々と続くイーモバイルの「EM Charge」と日本通信 b-mobile の「6ヶ月定額」「1GB 定額」に加え、先日空港に SIM の自動販売機を設置したとして話題になった「OCN モバイル ONE プリペイド」など、ごく少数。

そして MNVO 大手の IIJmio からも「IJmio SIM プリペイドパック ( 500MB ) 」というものが発売されていましたが、再チャージ不可という事実上の使い捨て SIM でした。

(通常の月額制「IIJmio高速モバイル/Dサービス」にアップグレード可能とはいうものの、だったら最初からそちらを契約した方がずっと良いわけで)



出しているけど、イマイチなんだかなー、なプリペイド SIM でしたが、昨日発表で

IJmio SIM プリペイドパックもリチャージ可能に


なりました。

IIJ、個人向けデータ通信サービスにおいて高速通信用データ量をチャージできる「IIJmioクーポンカード」を提供開始 | 2014年 | IIJ

単に「IJmio SIM プリペイドパック」にリチャージが可能になっただけではなく、以下の2点がなかなかよく考えられています。
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国内の格安モバイル通信サービスもドコモの MVNO だけとはいえ、数多くのサービスが提供されるようになり、ここ1〜2年で質の向上と実用性の高さも相まって、MVNO という言葉の認知度も広がったように思います。

そんな中、日本通信は「いつまで経ってもサービスの質が上がらないね」という感じで廉価データー通信サービスの選択肢としては消えつつあった“昔の名前で出ています”状態だったのですが、唯一売りになっていたのは、音声通話付きサービスを提供していることでした。

格安モバイル通信サービス花盛りな昨今でも音声通話付きサービスを提供しているのは少なく、大手では日本通信と so-net くらい。

「日本通信はデーター通信が激遅くて嫌だけど、音声通話付きは日本通信くらいしかないからなぁ」

MVNO に興味を持ちながらそう思っていた人も少なくなかったでしょうが、今回待望の

安定の IIJmio 高速モバイル/D に音声通話機能が提供開始!


することが発表されました。月額基本料は(音声分だけで)千円+税。

IIJmio:音声通話機能付きSIMカード提供開始のお知らせ

と同時に、従来からある廉価データー通信プランでも 4月からバンドルクーポン(高速通信利用権)が増量されることになりました。
  • ミニマムスタートプラン: 500MB → 1GB
  • ファミリーシェアプラン:2GB → 3GB

また、ライトスタートプランでは通信規制値が 3日あたり120MB と非常に厳しかったのですが、これが MVNO で一般的な規制値、3日あたり366MB に変更されいます。

IIJmio:サービス仕様改定のお知らせ(IIJmio高速モバイル/Dサービス)

基本的には従来通りのデーター通信プラン3種類があり、それに音声通話のオプションを追加するという形式となります。ただ、当然ながら従来ユーザーの SIM はそのまま使えませんので、SIM カード交換するか新規契約となります。

おおまかな内容をまとめると以下のとおり。

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2年前に月額千円未満のデーター通信サービス(通称イオン SIM)が登場し、昨年は多くの廉価データー通信サービスが誕生して LTE 対応や複数枚 SIM などのプランが多様化しました。さらに今春、OCN モバイルが先鞭をつけた “月額千円未満で一定の高速通信付き” サービスが始まり、実用度合いは一気に高まりました。

そして今の廉価データー通信サービスは様々な付加価値、追加オプションを取り揃え始めていますが、その一つが「SMS 対応」。

SMS(ショートメッセージサービス)に対応してもキャリアメールは使えませんし、各種 SNS のダイレクトメッセージがある今、SMS を使う需要は殆どありませんが、

SMS 対応 SIM を使うことでバッテリー消費が軽減されたり
LINE やモバゲー、GREE への会員登録を SMS 認証できるようになる


ので、廉価データー通信サービスを主として使っている人には SMS 対応はメリットがある場合も少なくないと思います。

特に SMS 非対応の廉価な MVNO のデーター通信専用 SIM を使うと、

アンテナピクトが表示されない(端末が電波強度を把握できない)
→端末が電波を必死に探しまくる
→バッテリー消費が通常より激しくなる


といった「セルスタンバイ問題」と呼ばれる現象が、SMS 対応サービス/SIM を使うことで回避できます。

てくろぐ: アンテナピクト問題・セルスタンバイ問題とは何か

現在数多くの廉価データー通信サービス業者があるものの、SMS オプションを提供する廉価データー通信サービスはまだ少数でしたが、今回、廉価データー通信サービスの雄、IIJmio 高速モバイル/D が SMS オプションに対応します(10/1 から)。

IIJmio:料金改定及びSMS機能提供開始のお知らせ(IIJmio高速モバイル/Dサービス)

どこのサービス業者でもそうですが、

SMS 対応オプションは有料


となっており、IIJmio の場合は SIM 交換手数料および月額費用の両方がかかります。


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今年4月に「月額 980円でも毎日 30MBは高速通信が使える」という、それまでの“安い代わりに遅い”という廉価データー通信サービスの常識を靴がした「OCN モバイル エントリー d LTE 980」が発表、サービスを開始しました。

「OCN モバイル エントリー d LTE 980」はなかなかの衝撃でしたし、実際の使用感も満足できるもので、私自身もサービスイン当初から愛用しているわけですが、それまでの廉価データー通信サービスの定番・鉄板と言えば、「IIJmio 高速モバイル/Dサービス」。

こちらもサービスイン当初から使い続けてきて、一時期ほど絶賛する高品質さはなくなったものの、今でも廉価データー通信サービスなら

「OCN モバイル エントリー d LTE 980」か
「IIJmio 高速モバイル/Dサービス」かの二択


という印象は変わっていません(極力安くしたいとか、複数枚 SIM を安く維持するなら別の選択肢はある)。

そんな IIJmio 高速モバイル/Dサービスが OCN モバイル エントリー d LTE 980 の “月額千円以下なのに高速通信可能” に対抗策を打ち出したのは4月末。

OCNモバイル LTE 980 対抗? IIJmio 945円のミニマムスタートプランに月500MBの高速通信クーポン追加&その他サービス拡充!

6月よりキャンペーンとして

  • 月額 945円のミニマムスタートプランに月 500MB の高速通信分(バンドルクーポン)を付与

  • 従来、月 1GB のバンドルクーポンが付与されていたファミリーシェアプラン、ライトスタートプランは、ハンドルクーポンを月 2GB に増量


という施策を打ち出していましたが、9月から正式なサービス仕様とすることが本日発表されました。

IIJmio:サービス仕様改定のお知らせ(IIJmio高速モバイル/Dサービス)

それだけではなく今回のサービス改訂では

100MB 分の追加クーポン(高速通信権)が 525円→315円に値下げ


されました。

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前回記事で本日発表された「hi-ho LTE typeD アソート」について触れましたが、同じように複数 SIM を廉価に提供するサービスとの値段差とともに提供サービス内容に差異もあるので、比較表を作ってみました。

月額980円その他の廉価データー通信サービスは色々と出てきていますが、複数SIM を提供するところはまだ比較的限られています。

今回は「hi-ho LTE typeD アソート」の比較対象になりそうな

  • 複数 SIM 提供サービスの超定番「IIJmio 高速モバイル/D ファミリーシェアプラン」

  • IIJmio ファミリーシェアプランとスペックがほぼ同じの「hi-ho LTE typeD ファミリーシェア」

  • 最廉価の複数SIM 提供サービス「So-net NURO LTE ライトプラン」


を比較してみます。


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ここ数日の記事でもちょっと触れたりしていますが、今週は一足早いオレだけゴールデンウィークということで(その代わりゴールデンウィークは仕事するよ!)、日本の西の端の方の島にきております。

今や石垣島でも中心部(石垣港や役所付近)は各社とも LTE が使え、au Android の 800MHz LTE に至っては既に石垣空港などの島南部全域から竹富島は殆どエリア内と思われるほどで、こんな離島でも高速モバイル通信がここまで進んでいることに感慨を感じずにはいられません。

(au iPhone 5でも石垣港周辺と竹富島付近の海上までは LTE、ドコモ XI はもう少し石垣中心部で広くカバーしてるけれど、空港までの南部全域という感じでは、まだないですね)

とはいえ、現在滞在中の西表島は手つかずの自然同様、ケータイ電波も 3G オンリー。それも集落が点在する島の外周道路沿いはともかく、少しでも川を遡って山に入ると au でもドコモでも余裕で圏外。

というか、まぁ正直ドコモ安定、信頼できるのはドコモだけ、au ですらドコモに比べると不安定な箇所や圏外が多め、という僻地らしい土地柄。まぁ今どき、こういうところは少なくなってきただけに、逆に新鮮です(ある意味5年前と大差ないような…)

the mangloves at Iriomote Island


そんなこともあったり、昼夜色々と動いてることもあって、今週は Twitter も RSSリーダーもまともに読めていなくて、全くニュースチェックができていない状態。

そんな中で、当場末ブログに貴重なコメントをいただきまして(感謝)

IIJmio 月額945円ミニマムスタートプランに
月500MB の高速通信分(バンドルクーポン)を付与


というニュースを知りました。これはもう、各社横並びを打ち破った「OCNモバイル エントリーd LTE 980」への対抗措置以外の何物でもないでしょう。

そして、他にも以下のサービス拡充が発表されました。

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いや〜、これは利用者にとって嬉しいニュースです。今回のサービス改定内容は

  • 低速モード時(クーポン非適用時)の最大速度が公称 128Kbps → 200Kbps に増速!
    (今までも 128Kbps を超える通信速度が出ることもあるので有名でしたけどね)

  • 待望の低速モードと高速モードの切り替え(クーポン適用の任意 ON/OFF)が可能に!
    (他サービスに負けていた唯一の点の改善)

  • ライトスタートプランとファミリーシェアプランに付与される毎月 1GB 分の高速通信利用分が1ヶ月だけ繰り越し可能に!
    (ハンドルクーポンの有効期限が翌月末までになったので、余った分は翌月まで繰り越しできる)


という3項目(4月分から適用)。

これはもう「結構満足してる IIJmio 高速モバイル/Dサービスだけど、ここだけは改善して欲しい」と思っていたことが改善されたと言ってもいいくらいの素晴らしい改訂。

月額 980円のミニマムスタートプランの人にも嬉しい
毎月高速通信分が付いてくる他の2プランの人にも有難い


そういうサービス改善です。

速度面では従来から b-mobile よりも高品質で定評のある IIJmio でしたが、1ヶ月分の高速通信ハンドルクーポンを翌月までとはいえ繰り越しできるようになったのは画期的ですね。


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昨今 iPhone の売れ行きがなんたら、iPad と Nexus 7 のシェアがうんたらという話題が続いている iPhone/iPad 界隈ですが、使ってる身としてはそんなことはどうでもよく、むしろ Windows と Mac のように程よくマイナー化してくれた方が心地よいと思ってるくらいの私でございますが、年末購入した iPad mini の SIMロックフリー機がようやくフル機能で使えるようになりました。

発売日に Wi-Fi版 iPad mini を家族用に購入したものの、従来から SIMロックフリー版 iPad を使っていたがゆえに「外で使える奴が良い」と言われて、Wi-Fi版 64GB は自分で使うことになって、家族用には改めて SIMロックフリー版の iPad mini を手配することになりました。

初値プレミアが少し落ち着いた年末まで待ち、しかし円安傾向になりそうだったので、クリスマス直後くらいに注文し、同時にいつも使ってる廉価&品質の良いデーター通信サービス「IIJmio 高速モバイル/D」へ nanoSIM を注文しました。

ところが、

ドコモおよび MVNO の nanoSIM 不足


は本当だったようで、nanoSIM 到着にはかなり待たされました。


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