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SNS のタイムラインには GoTo トラベルやらイートやらのリア充写真が氾濫する昨今でありますが、当方家庭の絡みで早めに帰宅したら 1ヶ月前に注文していた Apple Watch 用ベルトが届いておりました。GoTo ガジェットは何の割引もありませんが…😭

一昨日 iPhone 12 シリーズが発表されてすっかり世間の記憶から薄れてしまいましたが、先月は新型 Apple Watch と iPad / iPad Air の発表がありました。

順当進化6に中間モデルの新登場SEなApple Watch、Proの立場がなくなったiPad Airにマイチェン新iPadのまとめと雑感

Apple Watch Series 4 を購入して2年が経つので、そろそろ今年か来年かに買い替えても良いのでしょうが、ひとまず心電図機能とかが使えるようになったら高齢者の家族にも使わせようと思っているので、それまでペンディングというのは以前の記事で記しました。

(Series 4 を下取りに出せば、Apple Watch SE を買う値段と変わらない価格で Series 6 を買えるのを知って、少し心は揺らぎましたけど😅)

で、Series 6 に買い換える代わりに購入したのが、この秋の新しい Watch 用純正ベルトの一つである「レザーリンク」ベルト。一発で気に入りました\(^o^)/

AppleWatchBand_LeatherLink14


この秋の Apple Watch 新作ベルトは鳴り物入り?でリリースされた、バックルもスクラブもない「ソロループ」「ブレイデッドソロループ」があります。こちらは発表直後、Series 6 と一緒に多くのメディアでレビューされたので、よく知られているはずです。

「Watch 買い替えは無理でも新作ベルトだけでも買おう」と思っていた私は、発表直後にブレイデッドソロループを注文しようと思ったのですが、ソロループは腕の周囲長をしっかり測る必要があります。

公式サイトからダウンロードした計測用 PDF ファイルをプリントするなどして測って注文するようになっていますが、

この手のヤツは絶対アップルストア店舗へ行って試して買うべきな気がする


と思って購入を止めたワケですが、自分で測って注文した人の少ない割合で緩々報告が上がっていたのを見ると、どうやら正解だったようです。

で、発表会中継を見た直後の勢いで買うつもりが買えず、さてどうしたもんかな?と思ってよく見ると、地味にもう一つ新しいベルトが出ていました。それが「レザーリンク」。


Apple Watch Series 6のバンドを購入 - Apple(日本)

レザーループの表裏別カラー版というだけでなく、マグネット吸着は同じであるものの、穴を通して折り返すのではなく、そのまま外側でピタッと止めるタイプ。ソロループ系ベルトと同じく、

脱着やデザインのシンプルさを追求


したようなベルトになっています。

AppleWatchBand_LeatherLink02
(ブルーの他に3色用意されています)



新しい Apple Watch Series 6 のブルーカラーがすごく魅力的で欲しかったのを我慢しましたが、このレザーリンクにもなかなか良い感じの渋いブルー(バルティックブルー)が使われているベルトが用意されていました。ので、即注文。

ところが、レザーリンクの発売は1ヶ月くらい後だったようで、すっかり忘れてしまった頃に、ようやく出荷のメールが届き、やっと到着しました☺️

届いた直後に早速使い始めて、外出も含めて少し使ってみたところ、

使ってみて即お気に入りベルト


になったので、軽く紹介しておきたいと思います。相変わらず前置き長いけど😅

細かい話を書くまえに、とりあえず結論を言っておくと、
  • マグネット吸着による脱着の楽さとフィット感は、数ある Watch 用ベルトでも随一

  • 良い意味でレザーらしくなく、カジュアルでもビジネスでも合う場面が多い(フォーマルさを求めるシーン以外)

  • マグネットが目一杯入っているので、通常のレザーベルトよりは重い(金属ベルト並み)

  • 磁力強めなので、それだけは注意が必要

と言ったところですね。

では、以下写真も含めた紹介を。


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タイトル書いていて思いましたが、もはや iPhone 12 じゃなく iPhone 12 シリーズと呼ぶべき端末数になりました。
  1. 6 の時に大画面モデルの Plus が出て(6, 6s, 7, 8 の4世代)
  2. Xs の時に Max と名称が変わり
  3. それと同時に廉価モデル XR が無印と Max の間のサイズで登場し
  4. 11 になった際にモデルネームが以下にように変更され
    • 廉価モデルが無印に
    • 従来の無印が Pro に
    • 大画面モデル Max が Pro Max に
  5. そして今回 12 で廉価モデルの小型版 mini が登場

となりました。

特に前回 11 世代において

廉価モデルをナンバリングモデルに据えた


のはホント賢かったですね。

今までのメインモデルを上位モデル扱いの Pro / Pro Max にして、廉価モデルを「標準」化して別の名前を付けずナンバリングモデルにしたことは、結果廉価な 11 が売れるモデルになったことも含めて一つの転換点になったと思えます。これで iPhone 5c の亡霊も成仏できるでしょう :)

そして、今回の 12 では、その無印モデルと小型版 mini が主役でした。

iPhone12_Release1


今回の 12 シリーズでは、今まで廉価モデル扱いだった無印(と mini)のスペック底上げが素晴らしく

名実ともに無印(&mini)が
廉価モデルじゃなく標準モデルに


なりました。

XR や iPhone 11 は画面解像度その他からして廉価モデルなスペック感が強かったですが、今回の iPhone 12 & 12 mini は以下のように、廉価モデルの印象は払拭されました。


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噂どおり今日未明のアップル発表会は、iPhone なしの Apple Watch と iPad のみ。全部一気に発表されると観る方も大変だから分けてくれた方が個人的には良いですけどね。

また、コロナ禍で今回もオンライン発表会。ですが、ぶっちゃけ事前に作り込んだ動画での発表会の方が日本語字幕も選べて良かったですねえ。(オンライン発表会でもグダグダのところは多いですが)

AppleEvent20200916A

Appleのイベント - 2020年9月 - Apple(日本)

今回、iPhone 12 はなくても Apple Watch も iPad も複数の製品発表で盛り沢山。目玉は Apple Watch SE と新 iPad Air。Apple Watch SE は個人的に少し微妙ですが、新 iPad Air はコストパフォーマンスがヤバいですね。

今日の新製品、新サービス発表を簡潔にまとめると、以下のとおり。


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先日、友達2人とビデオ通話していて少し話題になったのが、Apple Watch で使っている文字盤。意外と今まで他の人が使っている文字盤のデザインとか気にしたことないのですが、やはり人それぞれ。

使っている文字盤デザインだけでなく、同じデザインでもレイアウトや配色、配置しているコンプリケーションの種類を聞いていると、「そういう考え方もあるんやな」って感じで、真似るかどうかは別にして参考になることもありました。

5世代を過ぎても Apple Watch の文字盤デザインをユーザーが自由に作ることはできませんが、レイアウトや配色などを考えるとそれなりの種類があり、満足とまではいかないでも(個人的には)まずまず不満はないところです。

最初のうちは「もう少しあれば」「ユーザー独自のデザインがあれば」とか思うものの、使っていくうちに常用する文字盤の種類はそう多くなくて、気分や T.P.O. で変えるとしても、沢山ありすぎても困るだけやしなー、なんて思っている昨今です。



ともあれ、文字盤デザインや配色、コンプリケーションの配置は人それぞれの中、なんの役にも立ちませんが、記事執筆現在(2020年5月)で当方の Apple Watch で使っている文字盤を紹介してみたいと思います。

いま現在、私の Apple Watch にリストアップされている文字盤は 11種類。以下を見てもらえば判りますが、Nike バージョン専用の文字盤の使用頻度がかなり高いです。

というか、Apple Watch を買う前に文字盤デザインを見て、

Nike 文字盤を使いたかったから
Apple Watch Nike+ を買った


くらいであり、購入から1年半以上経った今も Nike 専用文字盤を愛用しているので、その選択は正解でした😁

きっと、この先買い替える時も専用文字盤のためだけに Apple Watch Nike+ を買うと思います。スポーツバンドも Nike モデルの方が通気性が良くて好きですし。(Nike アプリは一度も使ったことないし、今後も予定無し)

あと、時間表示はスマートウォッチといってもアナログ表示の方が好みなので、使っている/入れている文字盤はアナログ文字盤主体になっています。

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スマホもタブレットもずっと iPhone/iPad と Android の併用で、一時期 Android をメインスマホにしていたことがありつつも、結局メインスマホは iPhone に戻ってからずっとそのままの今。

両者の差は随分と縮まって残っているのは「こだわり」の部分だけ。以前 Android をメインスマホにしてみた時よりもずっと iPhone にこだわる必要性は無くなった現在なのに、iPhone をメインに据えて Android をサブ機のままであるごく個人的な理由を前回に引き続き記しておきます。

メインのスマホをAndroidではなくiPhoneにしている極めて個人的な理由【前編】

ちょくちょく気づいた点を書いているうちに、数点程度と思っていたのが意外と増えてしまって長くなりましたので、前後分割しましたが、そう大した話でもないですし、あくまで個人的な感じ方と理由であります。

iPhone vs Android はすぐ宗教戦争になるのですが、両方使い続けてきた身としては、昔はともかく現在はもうどちらが良いなんてことはなく、人それぞれの好みや使い方で変わる程度に過ぎないと思っています。

ちょっと前までなら「iPhone にあって Andoid にはない自分が使いたいアプリがある」というのも理由になったでしょうけど、最近はそういうことも殆どなくなりましたしね…(何故か同じアプリなのに Android版より iOS版の方が使い良いとかはたまにあるけど)

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新型 iPad Pro (2020) と同時発表され、予定より早く繰り上げ発売になった新しい iPad Pro 用キーボードカバー「Magic Keyboard」の入手報告が SNS などであがり、ネットメディアでのレビュー記事も公開されるようになりました。

iPad Proを“Mac化”する「Magic Keyboard」は高価でも買い? その完成度を確かめた - ITmedia PC USER
Magic Keyboard+iPad Proは高価だが、圧倒的な快適さで過去のキーボードケースを遥かに凌駕する(西田宗千佳) - Engadget 日本版

新たにタッチパッドが備わっただけでなく、従来の Smart Keyboard Folio では2段階だった画面角度の自由度が大きくなり、キーボードが MacBook Air/Pro 16" と同じくシザー式のちゃんとしたキーボードになったのは魅力的です。

特に、タッチパッドとともにキーボードの手前にパームレストができたことは、画面角度の自由度拡大とともに、かなり使いやすいだろうなぁ…と思います。iPad + Smart Keyboard Folio を膝上で使う場合、画面が寝かせられないこととパームレストがないことが辛いですからねぇ。

とはいえ、以前も書いたように iPad Pro 用の Magic Keyboard を買う予定はありません。その理由は以下のとおり。
  • Smart Keyboard Folio と異なり Magic Keyboard はキーボード面を背面に回して、キーボードなしの純粋なタブレットとして使うことができない
  • iPad Pro 本体(11インチモデルで 471g)より重いキーボード(600g)とか、いくら良いものだったとしてもタブレット用/モバイル用キーボードとして有り得ない
  • バッテリー消費が激しいらしい

安い iPad が買えるくらいの3万円超の値段もどうかと思いますが(Apple らしいけど)、タブレットをタブレットとして使えない上にタブレット本体より重いキーボードカバーって本末転倒では?いくら初代 iPad からキーボードカバー/ケースを愛用してきた私としても、ないです。

iPadPro2018at2020spring4
(Smart Keyboard Folioは裏技的にペンスタイルが使えるのも良い)


なにせ、いま使っている Smart Keyboard Folio の倍の重さですから、個人的には無理。そこまでキーボードに拘って、尚且つ1kg 超であるならば、私は素直にノートパソコンを選択します。

まぁ、純正カバー各種始め iPad Pro のカバー脱着は基本的にマグネットで一瞬ですから、Magic Keyboard は机の上でノートパソコン代わりとして使うためのアイテムとして、そうじゃない時は他のカバーを臨機応変に使い分けろ、ということなのでしょう。

いずれにせよ、この1年半に幾つか iPad Pro 用カバーを買って使ってみて思ったのは、

高いし、画面は寝かせられないし、分厚くなって iPad Pro 本体の薄さをスポイルするなぁ、とか思っていた Smart Keyboard Folio だけど、他のカバー見てたら持ち歩きキーボードカバーとしては断然良くできてるわ


と見直したことですね。

キーボードカバーとしては軽いし、脱着が楽なので臨機応変にキーボードなしの他のカバーに替えられるし、有線接続なので Bluetooth キーボードみたいな接続トラブルも皆無。ホント見直してます。(画面の角度だけは…と思うけど、寝かせるためには犠牲が出ますからねえ)

iPadPro2018at2020spring3


というような思いとは矛盾するかもしれませんが、私自身 iPad Pro (2018) の発売および購入時には

並みのノートパソコン以上な高速高性能 iPad の登場で、ノートパソコンでやっていること(の一部)が iPad Pro でこなせることが、もっと増えるといいなぁ


と思っていましたし、その思いは今も変わらないのですが、現実は発売から1年半経っても「iPad でできること」「iPad Pro とノートパソコンでできることの乖離」はほとんど変ってないように思えます。

リモートワーク時代における、ごく個人的な iPad (Pro) とノートパソコンの狭間に揺れる思い (前編)

2018/2020年モデルの iPad Pro は何をやらせてもストレスない高速レスポンスであり、そしてノートパソコンほど自由度がなく1画面1アプリであるからこそ作業に集中できる良さがあることを前回記事では触れました。

と同時に、いつまで経っても iPad でできることがノートパソコンに近づけない一番の理由として、

ハードは高性能になったのに
iPadアプリの進化が思ったほどじゃなかった


特にビジネス系アプリについてはその傾向が強かった、今も変わらないことだと書きました。今回はそのことを含めて何点か細かく記しておきたいと思います。

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最近、いつも見ていたほのぼの写真ブログや鳥見、モースポブログが急にブチギレ現状批判記事を載せだりたりして、新型コロナウイルスの影響が人の心も苛んでいることを実感する昨今ですが、本ブログはできるだけ平常運転で行きたいと思っています。

私も色々言いたいこと、無理やろ!と思うことは多々ありますし、仕事の先行きはダークネス一直線ですが、それを読み手にストレス発散しても誰も幸せにならないですしね…

TediousDays20200411iPhone11Pro
(我らがスタジアムに再び入場できるのはいつの日か…)


さて、今回は iPad 絡みの繰り言を書き連ねる与太記事であります。別にストレスの発散というわけではなく、昨今のリモートワーク時代のこととともに、先日 TechCrunch の以下の記事を読んで自分の思うところも記しておこうかな、と。

最新iPad Proは旧モデルから乗り換えるほどではないが、マウスとキーボードは快適で便利 | TechCrunch Japan
Review: 100,000 miles and one week with an iPad Pro | TechCrunch (原文)

ちなみに、日本語訳記事のタイトルは原文とは変わっていて、原文のサブタイトル「The new iPad Pro offers an attractive refresh for new buyers, but not current ones」がベースになっています。

新しい iPad Pro のレビュー記事という点では日本語訳のタイトルが相応しいのですが、内容を読めば分かる通り、それは全体の3分の1くらい。

あとは、モバイル環境がノートパソコンから iPad Pro に変わってしまったこと、iPad のコンセプトに絡む話が主です。原文タイトルのままではアクセス数を稼げないと変えたのでしょう。

原文著者は Windows パソコンも使用しつつも Apple デバイスを主に使っている方ですので、日本の某ライターのような信者ではないものの、Apple デバイス愛用者からの視点になるので、その点は割り引く必要はあるでしょう。当方も同じですが。

それはともかく、最初の頃は多少ハードルがあったものの出先ではノートパソコンから iPad Pro へ完全に移行できた、ずっと iPad Pro しか持ち出していない(1年半で10万マイル旅して仕事に使っている)というのは、私の今の環境(仕事)では無理だと改めて思うと同時に、羨ましくもあります。

そのことについて、思うところをアレコレ吐き出しておこうかと思います。


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iPhone 11 シリーズ発表直後から来春には発表発売の噂が絶えなかった iPhone SE 後継機。新型コロナウイルス絡みで発表発売がだいぶ遅れたようですが、ようやく発表。

iPhoneSE2020_2

iPhone SE - Apple(日本)

iPhone SE 2 だの iPhone 9 だのと言われていましたが、名称は変わらず iPhone SE。iPad シリーズや Mac ではナンバリングすることもないですから、Apple の中では iPhone メインストリーム機種だけが特殊と考えれば納得できる話です。

で、新型 iPhone SE ですが、端的に言えば、
  • 外見、ディスプレイ、指紋認証は iPhone 8
  • カメラは1世代前の廉価機 iPhone XR
  • 処理能力は最新ハイエンド iPhone 11 シリーズ

というモデル。

また、従来機種から見ると、
  • iPhone SE として見れば4世代分の更新となり、「4.7インチ化して防塵防滴になり、Apple Pay/Suica 対応にワイヤレス充電にも対応して、フラッグシップ機と同じ最新性能搭載したのに発売時価格は大幅値下げ」

  • iPhone 8 から見れば2世代分の更新になり、「最新最高性能になって eSIM(デュアルSIM)対応になって値下げ」

  • 現行フラッグシップ iPhone 11 シリーズから見れば、画面が小さくてカメラは一つだけど最新ハイエンド機の性能で値段半額以下!

という感じですね。

iPhoneSE2020_1


とにかく、搭載チップが現行フラッグシップ機でありスマートフォンの中でもトップの処理性能を持つ iPhone 11 シリーズと同じですから、

現在スマホ最高性能が4万円台


というのは、予め噂が出ていたとは言え、衝撃のコストパフォーマンスではあり、そういう意味では

ゲームしたい人には最強コスパ


と言えるかもしれません。(画面のリフレッシュレートでゲーミングスマホには劣るでしょうけど、値段が全然違いますからねえ)

iPad シリーズのように Pro、Air、無印廉価版で性能差を持たせることはせず、最新ハイエンド機の iPhone 11 シリーズと同じチップを採用したというのは、アップルらしくない大盤振る舞いとも言えます。

そして何よりも、

世界総マスク時代にあっては
古い指紋認証スタイルがむしろ利点!


であります。

マスク必須の時代にあっては顔認証が使いづらいのは言うまでもなく、私自身、

普段は便利だった顔認証はマスクしてると使い物にならないし、値段もお手頃価格だし、いっそ外出用に iPhone SE 買おうかなぁ


と真面目に考えているくらいです。いやホント。

個人的には指紋認証だけでなく、

この価格帯では少ないワイヤレス充電


を採用しているのも推したいポイントです。


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このところバタバタ続きで本ブログを書く余裕がないどころか、撮影にもほとんど行けていない状況。まぁ、サッカーもモータースポーツも中止まくりで、撮りようもないですが……

で、1週間前に発表された新型 iPad Pro や MacBook Air の内容も全くチェックしておらず、やっとチラ見できたくらいであります。

iPad Pro - Apple(日本)

一昨年秋に iPad Pro がフルモデルチェンジして、新しい 11インチモデルと同時に第2世代の Apple Pencil や新しいキーボードカバーも登場し、それらをまとめて予約買いしたわけですが、それから1年半使ってきた印象とともに新型 iPad Pro (2020) への雑感を少し書いて記しておきたいと思います。


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