

結果的に(百年構想リーグ独自ルールの)PK 戦で負けてしまったが、最後アクシデントで 10人で戦うことになりがらも全員が集中したプレーで 90分ではドローに持ち込み、勝ち点 1 を拾った先週末のゲーム。
写真はアディショナルタイムも半ばが過ぎた試合終了近く、相手のコーナーキックを GK 東口順昭選手がパンチングでボールを弾いたシーン。あとから DAZN で試合を見返した時にもかなりギリギリだったと思ったが、改めて東口選手が手を伸ばしてボールを弾いてなかったらドンピシャで相手選手の頭に合っていたギリギリのところだったと確認。
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