Tedious Days More×3

Life is but an empty dream...


タグ:カメラバック

カメラバックの定番中の定番 DOMKE。その DOMKE のバックを最初に買うなら、普通はオリジナル・ドンケと言われる F-2 か、コンパクトな F-3x もしくは F-6 だろうし、事実それが一番の売れ線らしい。ネットで購入した人のページを検索しても、ここらへんは珍しくも何ともない。

ちょっと変わったところでも、望遠レンズをよく使うから F-3x じゃなくて F-4AF だったり、ウエストバックっぽい F-5xB だったり、ビックサイズでも軽い F-1x や F-7 というのは少し見かけるし、ライカやオリンパスの E-330 や E-410/510 みたいなコンパクトなカメラには薄手の F-803 を使ってる人も珍しくない。

のだが、F-802 だけは全然見ない。もしかして

F-802 って DOMKE で一番マイナーじゃね?


と思えるくらいだ。ってか、たぶん事実なんだろう。

F-802


パッと見、大きさは判らないかもしれないが、こちらのページ(総輸入代理店 銀一の F-802 ページ)を見れば判るように、写真で単体を見る印象よりは大きい。ただし縦横のサイズに比べて奥行きがなく、薄い。端的に言えば

カメラバックじゃなくてブリーフケース(綿素材だけど)


みたいで、どう見てもカメラバックには向いてない。奥行きのなさは更にコンパクトな F-803 よりも薄く、そういう意味では F-803 は使われても F-802 は使われないのも納得できる。

しかし、私が何故 F-802 を買ったか?という理由こそ、そこにあるわけで、

気分的に、どっからどう見てもカメラバックに見えない


バックが欲しかったからですな。たまたま、その日の気分だっただけですが(^_^;)

実のところ、これを買う時は、最初ビリンガムを買おうとしていたのだけど、どうしても望遠レンズ主体、5D や 1D Mark3 使用になるとビリンガムは使いづらいのは明確なわけで、ふと DOMKE を見て F-802 を見て衝動買いしたという感じではありました。英国トラディショナルな雰囲気のビリンガムと DOMKE では全然方向性は違うのですが、そこはそれ、ですな。

もちろん、サイズ的に深いので望遠レンズが十分に収まることもポイント。というか、これは私のカメラバック選びで、ほぼ絶対条件。そして定番中の定番 DOMKE を買うのに、在り来たりのものを買いたくはない(今後は買うとしても、最初は変わったのを買いたい)という思いも間違いなくあったわけですが、まぁ天の邪鬼ですからね。

で、そんな底が深いのが特徴の F-802 なので、当然望遠レンズは余裕で収まります。薄くてレンズ径やフードでバックが膨らみ気味になっても EF100-400 や 70-200 F2.8 クラスのレンズの縦は余裕で入ります。

DOMKE F-803 (5D & EF100-400)


とはいえ、見て判るとおり奥行きがない(薄い)ので、5D +レンズを付けたまま入れると、前面側にボテッと膨らんでしまいます。しかし DOMKE は綿素材で形状の自由度は高いので、これくらいはあまり問題ない感じで使えます(1D 系はさすがに単体でないと無理です)。そのあたりは DOMKE ならでは、でしょうか。オリンパス E 3桁シリーズや Kiss DX, D40 あたりだと全く違和感なく収まるでしょう。

で、重要なことですが、この F-802 には仕切りもインナークッションも何もありません。この薄さですからインナークッションなんてものを入れるわけにもいかないので、

DOMKE F-803 (5D & EF100-400 with clothes)


こんな感じでクロスで簡易保護するくらいです。ただクッションはないものの、DOMKE の外側綿素材は結構ぶ厚いので、肩にずっとかけていて、どこかへぶつけたりしなければ、個人的にはこれでも全然問題ないと思っています。その辺の感覚は、人それぞれでしょうけどね。

そして F-802 にはポケットがいくつかあり、メイン収納部の全面側とバック背面側の2箇所に極薄い書類ポケットみたいなものがありますが、メインのポケットとして前面に2つ大きなポケットがあります。これがなかなかの収納力。さすがにここへレンズを入れたりはしたくないけれど、実際に入れてみると…

DOMKE F-803 (EF17-40 in Front Pocket)


EF17-40 F4L(フードなし)が入るくらい。かなり膨らみますが、蓋するのも全く問題ないくらいの収納力はあります。カメラボディも 1D 系はさすがに無理ですが、それ以外は入るくらい。実際使っていても、この2つの前面ポケットの収納力は貴重です。

元々がブリーフケース形状のスッキリした感じのバックですから、あまり詰め込んでボテッとさせてしまうのも何ですが、ある程度入れても

DOMKE F-803 (All)
F-802 のメイン収納部に 5D + EF24-105 F4L IS、EF100-400L IS、
前面ポケットに EF17-40 F4L、ストロボ 430EX を入れた状態


こんな感じで収められてしまうのも事実。写真で前から見ると大して膨らんでいるのが見えませんが、実際はかなりボテッとして、それなりに重さもあります。F-802 をこういう使い方するのは無理があるでしょうが、収納力という意味では意外とあります。

実際には、メイン収納部に望遠レンズを含めたレンズ1〜2本+ボディ、フロントポケットにストロボやアクセサリー類といったところでしょうか。フォトストレージなんかもフロントポケットに入るので、割と自由度は高いですね。

という感じの F-802 で、買って以来かなり使っているのですが、その使ってる大半は…

DOMKE F-803 (MBP)


ということで、MacBook Pro や書類を入れて、普通のバックとして活躍してることがほとんどです。というか、ブリーフケースを持つのはあまり好きじゃないので、ちょっとカジュアルですが普通のバックとして愛用してます。

何度も書いてますが、2個のフロントポケットを含めて意外と収納力があるのは DOMKE らしいですし、ショルダーベルトもズレることがなく、手提げの持ち手も持ちやすいので、肩にかけても手に持っても良いのが気に入ってます。もちろん買う前に MacBook Pro が収納可能なのはチェック済みで、こういう用途は予定してました :-)

F-802 のサイズ、コンセプトはカメラバックとしてイレギュラーな存在なのは間違いないですが、逆にカメラバックらしくないのがポイント。日常用としても気に入ってるので、衝動買いぽかったけど、なんだかんだ言って買って良かったと思ってます。

それからデジタル一眼買ってからカメラバックを色々リサーチしていて、やたら DOMKE、DOMKE 言う人が多いのを見ていて嫌でしたが、確かに DOMKE ならではの良さは感じました。こんなイレギュラーでマイナーな F-802 ですら、DOMKE には DOMKE の良さがあると実感できたのは、これを買ったお陰ですね。

【初出直後に修正有り】書こうと思いつつ長らく放置していたカメラバック購入記シリーズ(いつからシリーズ?)だったが、とりあえず今年の春以降買ったものを書いてみるテスト。D70 で(デジタル)一眼入門してからちょうど3年が経つのだが、その間に買ったカメラバックが10個を越えているという…有り得なさすぎ!我ながら呆れる。無駄にカメラバックに費やした金があれば、レンズがあと1〜2本買えていたはず…という気持ちは大いにある。

のだが、春以降またまた4つほどカメラバックを買ってしまった。これも機材がどんどん変わったり増えていったりしているのが原因だ。3年前に D70 レンズキットを買った時は「1年はこのままだな」と思っていたし、翌月にタムロンの安望遠ズームを買った時は「もうこれで打ち止めだな」なんて思っていたのだから、カメラバックもそれに見合うものを買うのは当然だ。

もっとも1年後には 12-24, VR24-120, VR70-200 が増えていて、その半年後には D200、さらに4ヶ月後には 5D 購入とともにキヤノンへシステム移行、そして3年後の今は、絶対永遠に買うことのないと思っていた 1D 系ボディまで手元にあるのだから、人間やっぱり絶対も永遠もないものだと実感する(いみふめ)。

そんなわけで、ここ最近の課題は 1D Mark3 導入に伴う、それに見合ったバック。と言いながら4つのうちの2つは 1D3 導入とは関係なく買ったもの(1つは注文済みだが届いていない)だが、今回のカメラバックのテーマは、

1D MarkIII と望遠Lズームが入る最小サイズのバック


というもの。1D3 + EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM もしくは 1D3 + EF70-200mm F2.8L IS USM が入る最小サイズのバックである。

目的としては、出張や写真撮りとは関係ない時に「ちょっと飛行機撮りでも(するかもしれん)」という感覚で持ち歩けるコンパクトなバックというもの。どんどん機材が多くなり、バックもどんどん大型のものが増えているが、逆にコレ1本的な時に持って行けるバックが欲しくなってきた。

とにかくメインの荷物が他にあっても、できるだけ邪魔にならないサイズ。それが基本。加えて、気軽にレンズ一本勝負で身軽に撮りに行く時にも使いたい。

以前、Tokina のキャンペーンでもらったベネトンのコンパクトなショルダーバック(308 だったかな?)に D70 or D200 + AF-S VR 70-200mm F2.8G を入れて気軽に持ち歩いていた時のイメージを 1D3 +望遠ズームでも、という感覚。別に持って行くのは望遠ズームでなくても良いのだが、100-400 or 70-200 F2.8 と一緒に入るのが必須。というわけで、条件としては

  • 1D Mark3 と EF100-400L IS または EF70-200 F2.8L IS が入ること

  • それでいて最もコンパクトなバック

  • それなりの衝撃吸収はありそうなもの(薄手のコンパクトデジカメ用は除外)

  • ショルダーと手持ちの両方ができること

  • 多少の小物入れスペースは必要(コンパクトさ最優先なので多くは求めない)

  • できればサイドポーチが付くタイプが良い(サイドポーチが取り外せないのは不可)

  • できればキャリカートに付けられる(カートの取っ手に通せる)ようになってると嬉しい

  • できれば三脚や一脚が付けられる余地があると便利

  • できればレインカバー内蔵が望ましい

  • できるだけ安いもの(1D3 購入直後だったし…)


という内容。当然ながらこれらを全て満たすものがあるわけもなく、ネットやヨドの西口本店カメラ館や梅田店の店頭で色々調べた結果、候補に残ったのが、

(1)ロープロ レゾ190AW

定番ロープロのコンパクトショルダーバックの一つ。オールウェザーカバーもあるし、デザインはアレだが、作りは悪くない。小物収納ポケットもあるし、蓋が外開きなど細かい点やサイドポーチなどを付けられるのはロープロの基本(別売りだけど)。

ただ、少々大きめ。1D3 + 望遠ズーム一本勝負用バックとしては無駄に高さがある。かといって望遠Lズームを入れたら、レンズが2本入れられるわけでもない。元々、中望遠やコンパクト望遠ズームまでのレンズを縦置きでボディとともに2〜3本までというバックだから当然といえば当然。

サイズがある程度余裕あっても良いのならコレでも良かったのだが、今回はサブバック、サイズは最小限と言うのが絶対条件だからパスとなった。

(2)f.64 DLCT

これまた定番の f.64 がリリースしているコンパクトショルダーバックの一つ。サイズ的にはベストフィット!出し入れにキツさも感じなければ、変な余裕も無し。デザイン的にはまぁ良いわけではないが、作りはまずまず。レゾみたいに無駄に大きくなく、背面側にキャリーバックの取っ手に通すスペースもある。これはかなり理想に近い。

難点と言えば、サイドポーチが付かない上に小物収納スペースが少ないこと、そしてレインカバーがないこと。まぁレインカバーは良いとしても、コレ一つで出かけるような時は取り外し可能なサイドポーチがあるとないのでは大きく違うんだけどなぁ…(メインバックが別途ある時はサイドポーチは外す)。

…ということで、f.64 DLCT を基本に店頭で試しに入れてみつつ探していたのだけど、他にはサイズ的に、もう一つ知らないメーカーの小さなショルダーバックくらいしかなかった。一脚、三脚が付くようなコンパクトショルダーバックなんてあるわけもない。

が、今まで気にしたこともない PC 周辺機器メーカーの ELECOM が出しているバックを片隅で見つけて、いちやく候補に挙がったのがコレ。

(3)エレコム ZSB-SDG001BK

ZSB-SDG001BK
エレコム ZSB-SDG001BK


エレコムが盛んに宣伝している「ZERO SHOCK」シリーズのデジタルカメラ用バック。低反発ウレタンによる衝撃吸収がウリなのだが、その効果の高さはともかく、とりあえず他のカメラバックよりは外側素材の厚みが薄めであるのでサイズ的にはコンパクトだし、何より軽い。カメラバックの場合、素材の厚みと重さがどうしてもあるから、今回のような条件の時にはこういうのは有難い。ちゃんと保護されれば、の話だが。

内寸的にも f.64 DLCT より若干小さく、1D3 + EF100-400 や EF70-200/2.8 を入れるのには微妙に窮屈になる。しかし外側の素材が薄めで形状に自由度があるので出し入れに苦労することはなく、サクッと出し入れできる。蓋も外開きなので、そういった細かな面も考えられている。

本体部の収納はメイン部以外にはフロント側に薄いポケットがあるのみだが、サイドポーチが2個付属している。レインカバーも底部に内蔵されている。欠点はキャリーバックの取っ手に通せないくらいだ(まぁそんな需要は少ないのだろうが)。いや、最大の欠点は

ダサダサすぎるデザインと質感


なのだが、お値段は実売5千円台なのだから当然と言えば当然。むしろ、その値段でサイドポーチまで付いてくるのだから、お買い得感満載である。

というわけで、コレを買いました。コストパフォーマンスに負けました。デザインと質感はどうしようもないけれど、それ以外はほとんど不満ないから仕方ない。最後の最後まで f.64 DCLT と迷ったし、あっちにサイドポーチが付けば向こうにしただろうけど…


【ここからようやく ZSB-SDG001BK の感想】

先にも述べたように、サイズ的には 1D Mark3 + EF100-400 or 70-200/2.8 がほぼピッタリ。多少キツめだが、出し入れに難が感じられることは全くない。余裕はないが、まずまずスムースに出し入れできる。

ZSB-SDG001BK (1D3+EF100-400)
1D MarkIII + EF100-400 F4.5-5.6L IS USM を収納したところ


余裕がないと言っても、1D 系のボディが十分入るくらいの深さがあるので、レンズの上には多少空間もある。ブロワーくらい転がしておけるし、なんなら EF50mm F1.8 を薄い袋に入れて忍ばせることも可能(実際やってる)。

上記の写真は仕切りを外した状態で使っているが(私の場合、それが基本)、一般的な使い方だと

ZSB-SDG001BK (3Lenses)
1D MarkIII + EF24-105mm F4L IS USM と
EF17-40mm F4L USM, Tamron SP 90mm Macro Di


こんな風に3本のレンズを入れても余裕が十分ある(EF17-40 のフードは無駄にデカいので外さざるを得ないが)。レンズを収めたまま 1D 系のボティを気軽に入れられるバックは少ないので、この手のが1つあると結構重宝する。

それ以外の収納スペースとしては、まずフロントポケットがあるが、これは非常に薄い。

ZSB-SDG001BK Front Pocket
ZSB-SDG001BK フロントポケット
(左から DS Lite、CF 4枚収納ケース、クリーニングクロス)


何故かここでは Nintendo DS Lite が入っているが(笑)、DS Lite がギリギリ入るくらいの大きさ、薄さである。もう少し厚みのあるリナザウ (SL-C760) や GR Digital を入れるとかなりキツい。そういう時は付属のサイドポーチに入れるようにしているのだが、このサイドポーチがまたダサさ 120% だったりする。

ZSB-SDG001BK Side Pocket
ZSB-SDG001BK サイドポーチ(上は DS Lite)


またまた DS Lite があるが、これは大きさ比較のため。DS Lite くらいは余裕で収納できる。リナザウも GR Digital も十分収納できるサイズ。ただ、厚みがそうあるわけじゃないのでレンズを入れるのは無理。サイドポーチを通す部分はロープロやタムラックと同じ構造なので、それらのレンズポーチを付ければレンズを別途持って行くこともできる。

ただ私の場合、望遠ズーム一本勝負時の(予備としての)広角側は GR Digital で良いから、レンズポーチに別途レンズを入れて…ということは滅多にない。それくらいなら別のカメラバックを持って行くしね。カメラバックが軽量なので、できるだけ軽い状況で出かけたくなる。

基本的にはフロントポケットに GR Digital とクロス、予備 CF などを入れてサイドポーチを付けないか、付けてもリナザウを入れるための1つのみ。ダサいサイドポーチを2つもブラブラさせるのは趣味じゃない。ま、本体もあまりにダサいので何か工夫しないとなぁ…とは思う今日この頃。それでも

久々に納得のカメラバックを買ったなぁ〜


という感じ。ここまで満足できれば十分すぎる。これが1万円以上ならともかく、5〜6千円でサイドポーチまで付いてきて…ならダサさも多少は諦められるし、サイズやら収納性能、軽さは文句なしなのだから、お買い得過ぎる。

ま、唯一未だに気になるのは対衝撃性能。ZERO SHOCK とか言ってもねぇ…と思っているし、厚みが薄めなのは(軽さに直結している利点はあるとはいえ)ちょっと心配。ただ、中に別のものを入れて他のバックと落下テストしてみて中身がどれだけバウンドするかを見てると、それなりに効果はあるのは判るのだが…。まぁあまり乱暴に扱わないようにしてるが、2ヶ月使ってきて特に問題はない。

その分軽く、そして最小限のサイズなのは本当に便利。出張時に持って行くときなんぞ、たいていは持って行っても撮る暇がなく空振りになるのだから、できるだけ軽量コンパクトじゃないと、また持ち出す気になれない。その点、これは軽くて小さいので機内持ち込みの片隅に何とか…みたいなこともできるしね(ベルトポーチっぽくもできる。しないけど)。

ちなみに、ZSB-SDG009BK という似た型番、サイズのものが発売されているが、こちらはサイズがいささか小さいので 1D3 + 望遠Lズームは入らない。見分け方はフロントポケットの周りに白い縁取りがあるか否か。また同じ縁取りなしでも DV 用の ZSB-DV001BK という紛らわしい型番のバックもあるが、これまた入らない。入るのは ZSB-SDG001BK のみ。ま、実際に試しもせずに買う人はいないと思うが念のため。

ということで、デザインと質感の無さ(価格から当然)を除けば、「1D3 + 望遠Lズームが入る最小サイズのカメラバック」という条件に十分見合うものだった。もっと小さなギリギリサイズなものがあるかもしれないが、ポケット類や価格の面でこれがベストだった、と思う。ホントこれは良い買物をした :-)

むぅ〜ちょっと良いかも。新しい背面アクセス機能も良いが、サイドアクセスジッパーはかなり魅力的。おまけにハーネスはようやくまともなモノになったようだ。Rover シリーズのハーネスは最低限だったからねぇ。

って、もう買いませんけどね…3つも2気室バックパックも持っていて、押し入れに入れていても邪魔なくらいですから…

ハクバ、Lowepro創業40周年記念のバックパック「プライマスAW」

このページのトップヘ