Tedious diary more x4

写真日記ブログを合流させて完全に雑記ブログ化しました(>_<)

タグ:におの浜

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冬の琵琶湖と言えば、冬鳥のカモが湖面のここかしこでたゆんでいたり、水の中に潜って魚を捕まえたりしている光景だが、たまに集団で岸へ上がって草地で虫を啄んでいる光景に出くわす。



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TediousPhoto20260111

一昨日はメッチャ寒くて、昨日は心地よい程度の寒さ。そして今日明日は今季一番の激寒&ヤバい強風。

停めてある自転車がほぼ全部倒れているのは当然として、乗っていても突風で押し戻されそうになったり、倒されそうになったり。前を走っていた 3人組のグループがまとめて突風に負けて乗っている自転車ごと倒されていたのは、さすがにビビった。軽いロードサイクル乗りも飛ばされて車道の中央へ持って行かれていたけど、車が来てなくてホント良かった。危なすぎる風だった。

まぁ明後日以降は気温一桁の寒さになるのはしばらくないみたいだが、かと言って早めに暖かくなるのは、夏の酷暑が長く続くことに繋がるかと思うと、寒さくらい我慢するわ……となる私😅

程良い寒さの昨日くらいが個人的には一番好きな日和なんだけどねぇ。空気も澄んで、気持ち良い空と湖だった。


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昼間、家庭内雑事をこなして、夕方、湖畔でお茶&散歩。
朝のうちはやや湿度高めで暑さも感じたが、午後から涼やかな風が吹きまくって夕方には半袖では寒いくらいに。

そして、湖畔を歩く人、佇む人の多くが、涼やかな風と刷毛ではいたような雲が散らばる空を見て、ようやく酷暑の夏が終わり、秋の到来を感じていたようだ。
みんな、秋らしい空にスマホを向けていた。

me, too.




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TediousPhoto20240808A

去年物議を醸した、びわ湖大花火大会の湖岸裏のフェンス。
湖岸の公園の外側からは見せないぞ、という意気込みが伺えるフェンスは今年も設置。
湖岸沿いの道路その他の場所で滞留して見物するのは危険だから、
というもっともな理由はあるものの、がっつり有料化とともに(無料エリアも端の方にある)
いきなり無粋で高いフェンスを延々と万里の壁のように並べたものだから、
そりゃまぁ批判もされるし、色々と邪推もされる。

やるか、やらないかも含めて多少議論はあったものの、
今年も開催され、開催数日前には目隠しフェンスも並べ立てられていた。
個人的にはフェンスはどうかと思うけど、びわ湖花火も学生時代から散々見て、
今さら帰りの混雑に耐えて見にいくこともないからどういういう資格もないしねえ。
5〜6年前にちょっと離れた山際から見たのが最後かな?

近所で年がら年中、花火イベントをやって花火が上がるようになってしまい、
花火=夏の感覚がなくなって「花火?いつでも見られるやろ」になっちゃったから
淀川にせよ、どこにせよ、無理して見にいく気がなくなってしまったなぁ。

(X-S10 + Voigtlander NOKTON 23mm F1.2)

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TediousPhoto20240807ATediousPhoto20240807B

明日8月8日は、恒例のびわ湖大花火大会。
湖岸の駐車場に立ち寄って休憩していたら、
花火打ち上げ台が乗った船が瀬田の方から大津港沖へと運ばれていた。

ので、思わず一枚と思ったが、カメラは持っていたものの、
レンズは35mm相当の単焦点レンズだけ。
なので、iPhone 15 Pro Max の望遠カメラをちょいデジタルズーム込みで撮影。

いやホント、15 Pro Max の 120mm 相当の望遠カメラは重宝するね。
描写がどうこう細かいことを言えば切りはないが、
こういう時に撮れるか否かの差は大きい。
どこのカメラ、マウントを使うにせよ、望遠レンズは大きいから
目的がない限りなかなかバッグに入れていく気はしないしね。
特に、こんな酷暑の午後には。

(iPhone 15 Pro Max / 望遠カメラ)

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