Tedious diary more x4

写真日記ブログを合流させて完全に雑記ブログ化しました(>_<)


カテゴリ: 飛行機/車

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F1日本GPと言えば秋開催であり、シーズンチャンピオンが決まることも多かった。
それが今年から春開催となり、シーズン序盤の、
多くのチームで最初のアップデートが入る頃の開催になった。

となれば、紛れもあっておかしくないし、実際、前戦のオーストラリアGPでは
盤石だったはずのフェススタッペンが早々にトラブルでリタイヤ、
ペレスはフェラーリ、マクラーレンを攻略できず、
レッドブルが表彰台にいないという久しぶりの出来事になった。

となれば、日本GP でも接戦の戦いになるかも?と期待した人は多いだろうし、
予選がレッドブルのワンツーとなっても、フェススタッペン、ペレスとも
「ロングランはフェラーリの方が良さそう」
「マクラーレンも良いみたいだ」
なんていうコメントを残していたから、ある程度の三味線はあっても
フェラーリ、マクラーレンが少しでも善戦できる可能性は無きにしも非ず…

なんて思いを持っていた人は私だけでないだろうけど、
蓋を開けてみれば、フェルスタッペンはいつもの圧倒的速さで、
目の前を通るたびに後続を引き離して、周囲からも「速すぎ…」という声ばかり。

S字から逆バンクという車の良し悪し、ドライビングの良し悪しが顕著に出るところで
あまりにもスムースなライン採り、車の動きは、逆に速さを感じさせないのが印象的だった。
昨秋同様の圧倒的速さを今年も見せつけられた。

TediousPhoto20240409D

同じチームのペレスも、序盤は少し苦労してポジションを落としたが、
タイヤ交換後はフェラーリもマクラーレンも軽々とパスしていく強さ。

予選ワンツーに続いて、決勝レースもワンツーフィニッシュ。
ファステストラップに、ピット作業の最速タイムも含めて
全ての速さをレッドブルが独占。
今年も「強すぎる」のひと言であった。

(Z9 + Z 100-400mm F4.5-5.6 VR S / Z 24-200mm F4-6.3 VR)
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これを書いているのがチェッカーが振られてから、ちょうど6時間。
自宅に着いてから4時間近くが経とうとしているのだけど、興奮が未だ冷めやらない。
いつも F1日本GP は特別だけど、今年は特に素晴らしいレースであり、結果だった。

昨秋同様、フェルスタッペン強すぎンゴであり、レッドブル圧倒的すぎであり、
フェルスタッペン独走優勝で、レッドブルのワンツーという、
それだけを見れば「いつものことじゃん、ツマンネ」となるところだけれど、違った。


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TediousPhoto20240316

伊丹空港を離陸して左旋回を開始する ANA 787-9。
傾いてきた陽射しが胴体下部に陰影を作って縞模様っぽくなっていたのでピックアップ。
いつでも 787 の後ろ姿は、ごはん何杯でもイケる。

と言いたいところだが、まぁ何というか、北陸へブルーインパルスを見に行く代わりに、
行けない/行かなかった、もどかしい思いを少しは解消したくて、
家の買い物ついでに足を伸ばして、ちょっとだけ空港で飛行機成分を補給しにきた。

のだけど、結局のところ夕暮れから Magic hour の良い光線になる前に戻らねばならず、
逆にストレスを溜め込んだ気もする。

昼間は春らしく快晴なのに空が白い(飛行機撮影には不向きな)腐った青空&暖かく陽炎満点。
でも風が強めだったし、この時期は日没近くになれば気温も下がり、陽炎もだいぶ解消のはず。
空に塵が多い分、夕暮れの色も濃いめになって良さげになるのでは…
と思いながら、空港近辺を後にせざるを得なかったから、モヤモヤが溜まってしまった感。

ヒコーキ撮っていても全然ストレス解消にならなかったので、
最後は車から折りたたみ自転車を取り出し、猪名川堤防をちょいと走って、
それでちょっと気分転換できたような気がした。


ともあれ、確定申告はもとより仕事諸々も何とか目処をつけ、
本来ならば今日の午後は福井に行くことができて、
明日の北陸新幹線延伸開業記念行事のブルーインパルス展示飛行の予行を見て、
1時間弱の滞在で即戻りなら可能な時間を作ったのだけど、
結局家庭の事情を鑑みて、ギリギリまで悩んで断念。

自分のことは前日にクリアしたけど、そこからでは家庭事まで条件が整えられなかった。
無理を押して行くことは可能だったけど、心配しながらでは楽しめない。
それに、この日曜日には鈴鹿サーキットへ行っていたし、と思えばね…

というのは判ってるけど、むしろブルーインパルスよりも、
「北陸路を走るサンダーバードに乗り納めしておきたかったなぁ」
という思いの方が、後になれば強かった。
敦賀までしか行かないならサンダーバードから名前変えろよな…なんて思っていたり。

とまぁ、愚痴を吐き出したところで気持ちは切り替えて、
今日は2週間ぶりのガンバ大阪ホームゲーム、ジュビロ磐田戦。

怪我人多めでメンバーも少し入れ替わりそうだが、
去年はスタメンが欠けると一気にダメダメになっていたので、
今年は層が厚くなった、去年とは違うところを見せてもらいたいところだ。

(X-T5 + XF100-400mmF4.5-5.6 R LM OIS WR)
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TediousPhoto20240315ATediousPhoto20240315B

レース序盤のセーフティーカー導入から明けた直後、
DOCOMO TEAM DANDELION RACING の2台が激しくバトルしながら
サイドバイサイドで 1〜2 コーナーを立ち上がってきた。
アウトから5号車・牧野任祐選手が6号車・太田格之進選手を抜いて、
S字コーナーへと進入してきた。

同じチームの2人が当たりそうになりながらのバトル。
チーム関係者は冷や冷やモノで中継映像を見ていたに違いない。
同じチームのドライバー同士が協力し合う GT レースと違って
ピュアスポーツなフォーミュラはドライバー個人のレースでもあり、
チームメイトは一番のライバルでもあるでもある。
それを象徴するようなシーンが展開された。

ちなみにこの時は状況を把握しきれなかったが、
後から中継を見てみたら、ホームストレートで太田選手が牧野選手を一度抜き、
それを直後の 1〜2 コーナーで牧野選手がもう一度抜き返してポジションを戻した、
というのが写真のシーンだったようだ。

その後、太田選手は牧野選手のミスを逃さずポジションアップして、
最終的には表彰台までもう一歩の 4位であった。
が、いま一番乗れてる若手の太田格之進選手には今後も注目するしかない。

(X-T5 + XF100-400mmF4.5-5.6 R LM OIS WR)
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TediousPhoto20240314ATediousPhoto20240314B

阪口晴南、太田格之進というトヨタ、ホンダ陣営の若手がフロントロウに並んだ
今年の SUPER FORMULA 初戦の決勝レース。
けれども、シグナルがブラックアウトした直後、
その2人を捉えてトップに躍り出たのは王者奪還を期す野尻智紀選手。

ファインダーの奥で1〜2コーナーを立ち上がってきた車を捉えると
めちゃくちゃ見慣れた TEAM MUGEN の黒い車体と16の数字が。
スタートで3番手から一気に先頭に立ったのは経験値の差だろうか。
そして、2周目には早くも2番手に随分とマージンを築いていた(写真2枚目)。

2021、2022年と2年連続シリーズチャンピオンとして手のつけられない強さを誇り、
昨年は肺気胸で1戦欠場しながらも最後までチャンピオンを争い、ランキング3位。
3連覇はならなかったものの、1戦欠場して尚強しの絶対王者感の印象しかなかった。

今年は当然チャンピオン奪還を目指しているはずだが、
その強さを初戦から存分に見せつけられた。
テストの時はそこまで速くはなかったのに、
さすがのアジャスト能力の高さ、としか言えない。

とはいえ、できれば独走しすぎることなく、
最終戦の鈴鹿 JAF GP までシリーズチャンピオン争いがもつれる展開を期待したい。
両陣営の若手にも、F2 から転戦してきた2人にも頑張って欲しい。

(X-T5 + XF100-400mmF4.5-5.6 R LM OIS WR)
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TediousPhoto20240306

飛行機で移動する時を除けば、いつ以来だろう?というくらいの伊丹空港。
運動不足解消のために車ではなくチャリンコで1時間かけて来ていたのも今は昔。
というほど、昔ではないのだけど、なかなか来れなくなっちゃった。

おかげで、ここ1年か1年半で登場した特別塗装機は全く見ていない。
先日羽田へ行った時も、その前に大分へ行った際も、通りすがりですら見ていない。
まぁ元々スペマ運はないけれども…

この日ここで、唯一見たのが新・大阪万博のミャクミャクジェット(JAL ミャクミャク JET)。
着陸する時は、おにぎり食べていて、飛んでくる機体を見て「あ!?」と思った時は遅かった。
最近、空港へ行くこともないから新しい特別塗装機の Flight Rader 24 の通知登録もしてなかった…

ので、仕方なく離陸前 RWY32R へ進入したところを陽炎越しに一枚。
初春というよりまだ冬の気候で視程の良い日だったけれども、
2月も末ともなれば日差しは結構キツいので、昼休み時間ともなれば陽炎メラメラメランコリック。
おまけに、この機の前に離陸したボンQは(珍しく)RWY32L から離陸したのに…運がない。
まぁ記録写真、証拠写真だから別にいいけどね…と強がるのみ😓


ちなみに、これを機に最近のサブスク見直しに従って、Flight Rader 24 のゴールドプランは解約。
単純に空港通いが少なくなって使う頻度が下がっただけでなく、
FR24 は伊丹空港周りの機体追従精度が悪くなりすぎて、正直微妙になってしまった。

最近の FR24 を無料プランで使うのはキツいから安いシルバープランへ変更予定だが、
むしろ他の同種アプリに課金しようか迷っている最中だ。

(Z 9 + Z 100-400mm f/4.5-5.6 VR S / Cropped)
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TediousPhoto20240305

先日、久しぶりに伊丹スカイパークへ立ち寄った。
昼ごはんにコンビニおにぎりを買って、丘の上駐車場に停めて
車内でおにぎりを食べながら飛行機を見る、ボーッとした時間を過ごした。
以前のようにちょっとした合間に空港へ、ということが難しくなって
随分ぶりの、そんな時間を過ごした。

写真を撮るつもりは特になかったのだけど、
一応 100-400mm を付けた Z9 は持っていたので、
流し撮りの練習って感じで少々。
丘の上駐車場からだと 100mm でも 787 は入り切らないので、
逆にテレ端 400mm +クロップの 600mm 相当で車輪が接地寸前の先頭部分を切り取り。

この Z 100-400mm も手放す予定でいたのだけど、まだ手元にある。
別に売りたくないから残しているわけではなく、優先順位が低いので放置してただけで、
特に後ろ髪引かれるレンズというわけではない。
超望遠便利レンズではあるから、あって損はないレンズだが、
予約してまで買った期待ほどではなかった。
いずれにせよ、そろそろ何とかしないとね…

(Z 9 + Z 100-400mm f/4.5-5.6 VR S / Cropped)

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表題の話は元々写真日記?ブログの方に投稿しようと書き殴っていたのですが、グダグダと管を巻いていたら長くなってしまったので、管巻きチラ裏ブログのこちらの方へ投下することに。

というか、2つのブログを書き分けるのも難しくなってきましたし、近いうちに日記ブログをこちらに合流させて一本化する予定です。本ブログも大昔は技術的なことを書いていたり、購入レビューにしてももう少しちゃんと書いていたのですが、ほぼ雑記雑文駄文ブログと化して日記ブログと大差ないですしね。

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さて、今週モータースポーツ系メディアその他で報道があったとおり、来年の F1 日本GP は春開催、第4戦として 4月5〜7日となることが確定的に。事前に噂がありましたが、やっぱり本当だったのか…と。

2024年F1日本GPは4月5〜7日、史上初の春開催が決定。FIAが来季の暫定カレンダーを発表 | autosport web
F1日本GPの4月開催決定にホンダモビリティランド斎藤社長がコメント「F1から提案があった」チケット販売は12月予定 | autosport web
F1、2024年のF1カレンダーで合理的な地域集約を目指す。日本GPは4月開催、中国GPが2019年以来の復活へ
春開催への変更が決まった2024年のF1日本GP。チケット発売は23年12月に予定……ホンダモビリティランド斎藤社長「新たな日本GPを準備していく」

言い分としては輸送効率の最適化で、例によって SDGs 的なうんたらかんたらですが、コストダウンの一環ということも大きいのでしょう。オーストラリアGP と復活した中国 GP の間に日本 GP を突っ込めば輸送効率も良くなる、コストダウンに、ってのは分からなくはない話(でも納得いかない点は後述)。

だけど、だけどねぇ、F1 日本 GP が春開催というのは(慣れないから)違和感を覚えるだけでなく、F1 鈴鹿といえば、シーズン終盤のチャンピオン争い真っ只中のイメージ。それがシーズン序盤の第4戦になるのは正直微妙な気分になるのは否めない。

はっきり言えば、鈴鹿開催、日本 GP が軽くなったなぁ、という印象。致し方ないと分かっていても、ちょっぴり、いや、だいぶガッカリ。


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3年ぶりに復活した今季の航空祭は入場人数制限あり、抽選で当選した人のみ入場可の航空祭が多く、その中で3連続で入場抽選に外れた私でしたが、ようやく先月の小松基地航空祭の一般入場に当選!

……だったはずが、駐車場の抽選には外れたため鉄道利用での小松行きとなり、けれども台風で航空祭本番の日は午後から計画運休するということとなって、止むなく前日予行だけで帰って航空祭本番は断念することに。

小松は人多すぎゆえ滅多に航空祭時の基地内に入ることがないのですが(写真的にも外で撮る一択だし)、今年は人数制限がある分だけ空いていそうで、久しぶりに基地内で「祭り」を楽しむつもりだったんですが、仕方ないですね。

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そんな小松基地航空祭の本番に行けなかった鬱憤を晴らすわけではなかったのですが、先週末滋賀県北部にある航空自衛隊饗庭野分屯基地の基地祭、開設50周年記念祭に行ってきました。

航空自衛隊饗庭野分屯基地の開設50周年記念イベントとしては、8月にブルーインパルスが展示飛行を披露して注目と人を集めたわけですが、それに比べると基地祭の方はひっそりというか、あまり話題にもならず、でもその分まったりと楽しめるかな、と感じで行きました。

お隣りの陸上自衛隊今津駐屯地の駐屯地祭へは行ったことがあるのですが、饗庭野分屯基地の方は行ったことがなく、また小松基地航空祭では本番日に行けず「航空祭」感は味わえなかったので、饗庭野分屯基地で少し「祭り」成分を補給したいな、という目的でした。

AibanoSubBase50thAnniversaryFestival_SS2


基地祭の内容も、饗庭野分屯基地に所在している第4高射群・第12高射隊によるペトリオット(パトリオット)システムの訓練展示やお隣り陸上自衛隊今津駐屯地からの戦車、陸上ヘリの展示、体験搭乗などが行われるだけでなく、小松基地から第306飛行隊の F-15 2機が、岐阜からは飛行開発実験団の F-15, F-2 が飛来しての飛行展示があるということで(なかなか豪華!)、それも楽しみに行くこととなりました。


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コロナ禍だけでなく家庭の事情もあって今年は全く旅や撮影遠征へ行けておらず、GoTo だの何だの色々言われているものの、必要もないのに長距離の公共交通機関を使ってわざわざリスクを負うこともないし、家庭に高齢者がいると特にそう思う日々です。

「もう今年は乗る機会もないかもなぁ」と思っていたのですが、先日福岡で外せない所用ができまして、1年ぶりに福岡へ。

飛行機も空いているとは言え、新幹線の方がもっと激空きで安く行ける状況でしたが、「閉鎖空間にいる時間が飛行機の方が圧倒的に短い」という気分的な安心感と、

いくら空席多くても夜の新幹線だと晩ご飯食う人、酒飲む人を含めてマスク外す人たちは多いし、そもそも何があっても新幹線は放置プレイだけど、それに比べれば飛行機は短時間だから皆飲み物飲むくらいだし、マスク着用は義務としてCAさんが見回ってるし、どう考えても気分的に安心できるわ


という理由で飛行機一択。搭乗時間が新幹線の半分だの、機内の空気は3分で全部換気するだの言っても、すぐ近くに罹患者がいれば感染する可能性が高いのは同じですが、気分の問題は大きいです☺️

JAL (J-AIR) が伊丹〜福岡空港で運航している飛行機 ERJ-190 だと、クラスJ なら隣席のない1人掛け座席があるので、その席を押さえられれば更に気分的に楽ですしね。

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とまぁ、前置きが長くなりましたが、今回の福岡行きで飛行機を選んだ大きな理由のもう一つは、

全面リニューアルが完成した福岡空港を使いたい


というものでした。

その昔、月イチで福岡に来ていた頃は増築に増築を重ねたターミナルビルを使っていたのですが(伊丹便の到着は一番古い第1ターミナルが多かったけど)、福岡へ通う頻度が減る頃になってターミナルビルの全面リニューアルが始まり、それが今月初めに完成したと聞いて楽しみにしていました。

特に、全面リニューアル完成のニュース記事を見て

展望デッキが素晴らしくなった


のを知って、是非とも立ち寄りたかったわけです😅

伊丹行き最終便の時刻が以前より繰り上がったので仕事後に立ち寄れるかどうか微妙だったのですが、スムースに作業完了して思った時間に空港へ着き、新しい展望デッキに寄ることができました😃

ぶっちゃけ

国内最低レベルだった展望デッキは
国内最高レベルになってた


というのが率直な印象。

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後述するように展望デッキはまだ一部工事中だったのですが今でもかなり素晴らしく、全部完成すれば、

広い!近い!撮りやすい!


の三拍子が揃った展望デッキになることは間違いなし。

むかし国内最高だった伊丹空港の展望デッキが、福岡空港と時期を同じくしてターミナルビルのリニューアルで大劣化したのに比べると羨ましいほどでした。

というわけで、素晴らしくなった福岡空港の新展望デッキをちょっと紹介してみます。そして、施設とは関係なく残念な点もあったので、それについても……


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