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カテゴリ: スマートフォンアプリ

いま流行りの(Twitter みたいな)分散型 SNS であるマストドン(Mastodon)用スマホアプリが次々と生まれている昨今、初のマルチインスタンス対応のアプリとして昨日「mastodon-iOS」がリリースされたことを前回書きました。

流行りのマストドンにマルチインスタンス対応の iOS 向けアプリ mastdon-iOS が登場 〜なかなか良さげ?

Mastodon やマルチインスタンスということについての説明は上記前回記事に書いたので繰り返しませんが、「色々な Mastodon インスタンスが出てきたから、幾つかアカウント取ってしまったよー」という人には、マルチインスタンス対応「mastodon-iOS」は待ちに待ったアプリでした。

それまで iPhone 向けの Mastodon アプリといえば「Amaroq for Mastodon」一択だったわけですが、「mastodon-iOS」のリリースを機に、昨日乗り換えた人もいたと思います。

が、なんと、昨日の今日で

mastodon-iOS もマルチインスタンス対応


その他多くのアップデートがリリースされました。

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個人的には「コレがあるから Lightroom を使っている、Adobe に毎月980円払っている、Adobe の奴隷に成り下がった」とも言える Lightroom mobile。

Adobe Photoshop Lightroom for iPhone (App Store)
Adobe Photoshop Lightroom for iPad (App Store)
Adobe Photoshop Lightroom (Google Play)

月980円の Adobe Creative Cloud フォトプランに加入していれば、最新版の Photoshop CC、Lightroom CC が使えるだけでなく、デスクトップ版 Lightroom で読み込んで管理している写真をクラウド経由で同期した Lightroom mobile でも閲覧、整理、現像作業が行えるというもの。


(プリペイドコードを買えば少し割安だし、たまに2〜3割引セールもやる)


もちろん、モバイル端末でデスクトップ版 Lightroom と完全に同じことができるわけはなく、
  • 現像ではシャープネス・ノイズリダクション関連、レンズ補正データー適用以外の収差補正、デジタルアップライトや変形ツールといった機能が使えない
  • 整理機能ではフラグとレーティングはできるがカラーラベルは設定できない
  • 複数枚写真の同時表示比較などの機能が使えない
  • デスクトップ版 Lightroom からクラウド同期できる写真は1つのカタログに限られるので、複数のカタログから同期するコレクションを指定することはできない
  • 同期してモバイル端末で見られる写真はオリジナルファイルではなくスマートプレビュー画像なので、厳密な細かいピントチェックには不向き
    (スマートプレビューだから使用容量が最小限、同期速度も現実的という利点はあるし、最高解像度プレビューを読み込めるようになったので iPad なら大体のピントチェックは可能になった)

という制約はありますが、基本的な写真整理、現像は可能です。

移動中、出先の空き時間に撮影写真の取捨選択や
簡単な追い込む前のレタッチまでは済ませられる


ことは、いつも未整理写真、未現像写真の山に埋もれている私にはとても有難いツールです。(月に3〜4試合あるサッカーでは1試合1,500枚前後、航空祭などの飛行機遠征やサーキットへ行けば数千枚撮影になるので…)

LRmobileHDR04
(常時1万枚以上をクラウド同期しています)

LRmobileHDR05


もちろん、過去に何度か書いていますが、収差補正やシャープネス・ノイズリダクション関連が使えないとフィニッシュには持ち込めませんし、個人的にはカラーラベルを多用するのでそれが使えないのも辛いところです。

それでも、写真の取捨選択や簡単なレタッチが出先の空き時間、移動時間などにできる便利さは何も変わりませんし、

出先で写真をある程度絞り込んで、トリミングや軽い補正だけしておき、自宅に戻ってモバイルで作業した結果を同期したデスクトップパソコンで最終的な現像を行う


といった流れは、大量の写真を処理するのにとても効率的です。

LRmobileHDR06

LRmobileHDR07


とまぁ、以前は「デスクトップ版 Lightroom から写真を同期してモバイル端末で処理する」ことに主眼が置かれていたし、今でも一番主体の機能はそれなのですが、最近

スマートフォンのカメラ性能の向上に伴って
スマホ撮影アプリとしての機能向上が著しい Lr mobile


であります。

そして、Lr mobile では昨年 iPhone/iPad でも RAW ファイル撮影ができるようになりましたが(フォーマットは DNG)、先週のアップデートは HDR 撮影も可能になりました。

と言っても、HDR 撮影だけなら標準のカメラアプリでも昔から可能なわけで、Lr mobile では

HDR RAW 撮影が可能に


なったわけです。

ちなみに Lr mobile は

RAW、HDR 撮影や端末内レタッチだけなら月額契約不要


であり、無料アプリそれだけで使えます。(デスクトップ版 Lr とクラウド同期する時のみ月額契約が必要)


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過去形みたいなタイトルになってますけど、もちろん現在進行形でプレイしています>カルチョビットA

前回前々回と(本ブログにしては珍しく)Jリーグに関わる話をしましたが、そう言えばということで触れておきたいのが、このオフシーズン、サッカーのない日々に多少の潤い?を与えてくれたのが、このスマホゲーム。

カルチョビットA(アー) サッカークラブ育成シミュレーション (Google Play)
カルチョビットA(アー) サッカークラブ育成シミュレーション (App Store)

「カルチョビット」シリーズは過去、ゲームボーイアドバンスド(以下 GBA)、ニンテンドー3DS でリリースされたサッカークラブ育成シミュレーションゲームで、この「カルチョビットA」はシリーズの基本部分をそのまま踏襲してスマホゲーム化されたアプリ。

同種のゲームで有名なものには「サカつく」こと「プロサッカークラブをつくろう!」というゲームがあり(私もだいぶハマった)、「サカつく」のスマホ版が名前だけ借りてきた別物ゲーム感なのに対し、こちらは1から10までカルチョビット。

ですから、GBA や 3DS でプレイしてハマった人なら問題なく楽しめるもので、初期プレイヤーはそういった人たちがプレイしていますが、その評価も高い値になっています。

CalcioBitA5 CalcioBitA4
(評価が荒れやすいスマホゲーにしては極めて高評価)


GBA、3DS で過去のカルチョビットをプレイしていた人はもちろん、

カルチョビット未体験者でも、サッカー好きで
コツコツプレイが嫌いじゃないならハマれる


ゲームアプリです。

途中から有料課金が必要になりますが、無料の範囲でもかなり遊べるのは「1日1時間程度で少しずつプレイしている私が、リリースから1ヶ月近く経ってもまだゲーム内課金が必要なレベルに達してない」ことからも判ると思います。私が下手だということを除いても、無料でガッツリ遊べるのは間違いありません。

そして、サッカークラブ育成「シミュレーション」ゲームですから、
  • ゲーム内の選手をリアルタイムに操作してパスしたりシュートしたりというアクション要素は皆無なので、アクションゲーム苦手な人でも大丈夫

  • シミュレーションゲームゆえ、選手を育てたり、チーム戦術を考えたり(相手によって変えたり)は比較的細かい指示=作業の積み重ねなので、コツコツプレイが苦手な人には向かない

という向き不向きはあります。

ただ、サッカー観戦にハマってる人なら必ずリアルとオーバーラップする部分がいっぱいあるので、ついつい

スタジアムやテレビ観戦と同じことを
スマホ画面にむかって言ってたり


することがあります(^_^;)

CalcioBitA1
(懐かしのドット絵ですが、意外と実戦っぽい動きをします)


このゲームでは、自分のクラブと対戦相手との試合は結果だけを見るということはできず、必ず試合を観戦することになるのですが(そこがカルチョビットのこだわり)、自分の手がけたクラブの選手の動きを観ていると、ついつい言ってしまうのです。


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前回前々回と、今年新たに常用するようになった iOS アプリを紹介してきました。まぁ、どれも有名といえば有名アプリですので、今さらだったかもしれません。

すっかりiPhoneのアプリ入れ替えがなくなってきた私が2016年、新たに常用するようになったiOSアプリ【マイクロソフト編】
近年iPhoneアプリの入れ替えがなくなってきたけど、2016年新たに常用するようになったiOSアプリ【写真アプリ編】

新しく常用するアプリというのは、前回の「Google フォト」がそうであったように、新しいサービスを気に入って使い始めれば、それに伴ってアプリもインストールする、というパターンが多くなり、今後も増えていくように思います。

以前、記事にした「Spotify」なんかも新たに常用しているアプリの一つですが、アプリを使うというよりはアプリを通してサービスを使う、という感じですね。

招待コードが来たので Spotify 無料プランを3日間使ってみた 〜無料でもプレイリストに限らない大満足レベル
無料プランありの音楽ストリーミングサービス「Spotify」一般利用開始 〜無料版を1ヶ月半使ってきて満足できる3つの点

そんな感じで前2回で紹介したアプリは、「今までのアプリはそのままに、新たに常用アプリに加わった」アプリでしたが、今回は毎年数少なくなっている

新しいアプリで古いアプリを入れ替えた


2つのアプリを、その理由とともに紹介してみたいと思います。


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9月に iPhone 7 が防滴、Suica 対応、望遠レンズ搭載という、自分にかなりヒットする仕様で発表発売された時は、「これはきっと我慢したくてもできんやろなあ」という思いでした。

が、3ヶ月経った今は

防滴仕様だけはサッカーの雨中観戦、航空祭の雨中撮影時に使えるから羨ましいけど、iPhone の Suica はエクスプレス予約が使えず結局モバイル Suica を使うことになるし、望遠レンズは手ぶれ補正ないのが微妙だし、なにより防滴以外はカメラ機能もその他も今の 6s Plus で十分満足できてるからなぁ…


と、すっかり熱が冷めてしまっています。Plus モデルで 128GB 以上のストレージとなれば 10万円コースですから、それだったら別のものを…と優先順位が下がってしまった感じですね。

また、iPhone 7 に買い換えたらヘッドホン端子がなくなって Bluetooth イヤホンをまた常用することになり(充電しながら音楽を聴くことは頻繁にある)、きっとそれも新たに買い直したくなって出費はさらに嵩みそうです。

以前 Bluetooth イヤホンを常用していたものの結局は止めた経験があるだけに、イヤホン端子廃止が思っていた以上に心理的ハードルになっていて、今の 6s Plus を当分使っていくことになりそうです。

とまぁ、端末自体の買い換えですらコンサバティブな姿勢な私だけに、常用アプリはそれ以上に保守的な姿勢が強まってる近年ですが、それでも一年を通して見ると、幾つかのアプリを新たに常用することになりました。

すっかりiPhoneのアプリ入れ替えがなくなってきた私が2016年、新たに常用するようになったiOSアプリ【マイクロソフト編】

前回は最近モバイルアプリにも力を入れているマイクロソフト製アプリ2つを紹介し、1つは画質面での劣化を気にせず使える無音カメラアプリ「Microsoft Pix」でしたが、今回も写真関連アプリ2個を紹介します。


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飛ぶ鳥を落とす勢いで伸びてきたスマートフォンの売り上げが鈍化してきたと言われるここ数年。スマートフォンの進化が落ち着き、毎年の新モデルもあまり代わり映えしなくなってきた故に当然といえば当然であります。

そしてハードウェアの目新しい機能がなければ使い方もそう大きく変わるわけでもなく、使い方が大きく変わらず既に一定の満足があれば常用するアプリもそう変わることはありません。

メイン端末である iPhone も来年で10周年。AppStore で純正以外のアプリが流通するようになって来年で9年、既に8年半が経つわけで、そうなると実用アプリはすっかり機能成熟し、特に目立つ新機能、便利機能がついた新アプリも滅多に出てくることがなくなり

〇〇の新しいアプリ?いま使ってるアプリと機能的に大差ないなら、今のでええわ


となりがちで、これからのアプリ販売は(ウェブサービスなどの外部との連携アプリでもなければ)新規参入がなかなか難しい状況であります。



かく言う私自身も、積極的に新しいアプリを探しに行くこともなく、実用系の常用アプリについてはここ2〜3年大きく変化なし、という状況が続いています。変わっても数個レベル。

iPhone にインストールしているアプリは4画面分、フォルダー内に入れてるアプリも含めて150個くらいあって、そのうち常用と言えるアプリは30〜40個くらいですが、とにかく最近は変わらない。

別に変えたくないわけではなくて、時々マンネリ化して変えたくなるのですが、

新しいアプリを入れて慣れるだけのハードルを、越えたくなるほど魅力あるアプリがないんだよなぁ


と感じられるわけです。有料無料アプリ関係なく、昨今はそんな印象です。

とまぁ、そのような常用 iOS アプリがマンネリ化している中で、

慣れのハードルを超えたアプリ
慣れる必要もないほど楽に利点を感じるアプリ


も幾つかあり、振り返れば2016年いつの間にか常用しているアプリとなったものが数個あります。

前置きが長くなりましたが、そんな「私が2016年新たに常用し始めたアプリ」を簡単に紹介していきます。今回はマイクロソフトによるアプリ2つです。


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「ツイッターの公式アプリは糞あんど糞」

と長年言い続けて、つい最近まで Twitter アプリは iPhone でも iPad でも Android でも Windows でも、非公式サードパーティ製アプリを使ってきました私ですが、少し前から(止むを得ず)公式アプリを使っています。

Twitter (AppStore)
Twitter (Google Play)
Twitter (Microsoft ストア)

使いづらいとしか思えない公式アプリを仕方なく使うようになった理由は、ただ一つ。

ツイート検索が公式アプリ以外は使い物にならなくなった


こと。

アンケート機能とか余分な機能がサードパーティ製非公式アプリで使えなくても特に痛痒は感じず、使い勝手の悪い、広告ツイートが増えるばかりの公式アプリを使う気にはなりませんでしたが、検索結果がまともに機能しなくなってきては困ったどころの話ではありません。

非公式アプリの検索だと一定以上過去のツイートは検索結果に出てこないですし、比較してみると直近のツイートも表示量に差があります。

自分で組み立てる timeline やリストのツイート群を見るのが主機能の Twitter ですが、(過去の情報も含めて)情報検索ツールとしても有用な Twitter ですから、検索結果に差があっては非公式アプリを使うのも辛くなり、致し方なく公式アプリに移行してしまいました。

Twitter_iOS4


まぁ Twitter の思惑通りなのですが、糞あんど糞な Twitter 公式アプリも徐々に改良されてきたのは事実であり、ひと昔前に比べるとマシになりました。

Android と比べると他アプリとの連携がサッパリだった iPhone / iPad でも、iOS の仕組みの改善があって他アプリとの連携ができるようになったこともあり、

「Twitter 公式アプリも昔に比べればマシになった、使えなくはない(気もする)」


と思っています。

もちろん、公式アプリには
  • Instagram 画像のインライン表示ができない
    (これは Twitter というより Instagram 側の問題でもあるけど)
  • 既読ポイントの記憶がされない/デバイス間の既読ポイント共有がない
  • リストの扱い・優先度が低い(特に iOS版)

という不満があるので(未読ギャップ取得時に timeline 先頭へ戻る問題は直った?)、公式アプリは使い勝手が良いとはとても言えないのは変わらず、今でも手持ちデバイスの半分は非公式アプリをメインにしてます。

とはいえ、iPhone と Android のメイン端末では Twitter を読み書きするのに公式アプリを使うようになったのですが、

Twitter 公式アプリの iOS版と Android版で
ユーザーインターフェースが意外と違う


わけです。比べてみると、こんな感じです↓

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事前の噂どおり、10月25日未明に iOS 10.1 のアップデートが始まり、今日から iPhone 7 / 7 Plus と Apple Watch 2 では iOS 10.1 にすれば Suica、iD、Quick Pay が利用可能になり、日本国内でも iPhone で交通機関にタッチ&ゴー、コンビニその他でのお買い物が可能になりました。

iOS10.1A

iOS10.1B


デュアルカメラの iPhone 7 Plus では被写界深度エフェクト(ボケを作り出すモード)もβ版ながら利用可能になっていたり、各種バグフィックスもされていますが、さながら

iPhone の日本国内向けサービス対応バージョン


という感じではあります。

基本的には iPhone 7 / 7 Plus の人や Apple Watch 2 ユーザーへの恩恵の多いアップデートですが、実際にアップデートしてみると

iPhone 6 / 6 Plus / 6s / 6s Plus / SE ユーザーも変化はある


アップデートになっています。概ね以下のような変化があります。


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昨日帰宅後に JR 東海のエクスプレス予約のサイトへ行ったら、個人的に重要だと思っていた表題の件について、リリースが出ておりました。

【重要】 iPhone 7、iPhone 7 Plus、Apple Watch Series 2に関するご案内

上記ページ後半には、

iPhone 7等のSuicaがご利用できる対象端末では、「モバイルSuica電話機(Android端末及び携帯電話)」と異なり、EX-ICサービスをご利用いただくことはできません


と書かれており、iPhone 7 / iPhone 7 Plus / Apple Watch 2 ではモバイル Suica のように EX-IC サービスが利用できないことが明確に発表されています。

さらに、その前の部分では、

在来線と新幹線を乗り継いでご利用になる場合、iPhone 7等のSuicaがご利用できる対象端末と「EX-ICカード」を重ねて新幹線乗換改札機を通過することはできません。次のいずれかによりご利用ください。


と書かれており、

iPhone 7 (Plus) / Apple Watch 2 では単独で EX-IC 利用不可だけでなく
新幹線乗り継ぎ口で EX-IC カードとの併用乗り継ぎもできない


ということも書かれています。

要は、単独にせよ、EX-IC カードとの併用にせよ、乗り継ぎ口含む東海道・山陽新幹線の改札では一切 iPhone 7 / iPhone 7 Plus / Apple Watch 2 の Suica は使えないということです。


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iPhone、iPad の AppStore アプリや iTunesStore アプリの表示は(自分で設定を変えない限り)通常は日本語になっているわけですが、どういった原因なのか、ふとした時に英語表示に変わってしまうことがあります。

AppStoreEnglish01
(日本ストアなのに英語表示になったトップ画面。すぐには気づきにくい?)

AppStoreEnglish02
(アップデート画面では、更新がUPDATEになってるので、すぐ気づく)

AppStoreEnglish04
(当然カテゴリー名称も全て英語に)

AppStoreEnglish03
(ランキング画面も全て英語。でも順位も価格も日本ストア仕様)


原因は判らないのですが、アプリの更新のために AppStore を開くと、たまにこんなことになっています。英語表記でも日本ストアですし、日本でしか売ってないアプリは日本語のアプリ名称のままなので、アプリの更新などには支障ないのですが、やはり困りものです。

この「英語表示になってしまった AppStore / iTunesStore を日本語に戻す方法」は特に難しいものではないのですが、先日友達から聞かれたこともあり、以下にメモしておきます。


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