Tedious Days More×3

Life is but an empty dream...


カテゴリ: ネット/携帯電話関連

【追記】本記事のAmazonプライムデーは終了しています。

昨日から今日7月11日23時59分まで、年イチ恒例の Amazon プライムデーのセールが開催されています。

Amazon PrimeDay(プライムデー) 2017開催中

昨日18時の発売開始の状況を出先でタブレットから見ていましたが、安いな〜と思っていた製品は、あっという間にカートに積まれてなくなっていくのが見えたり、Amazon.co.jp のサイト自体が落ちているのを生暖かく見ていました :D

AmazonPrimeDay2017A
(2日目になってもこの画面を何度か見た :-)


ところで、セール商品にばかり注目が集まっていて意外と見過ごされているのが、

紙書籍全品 10% ポイント還元


という大盤振る舞い。これは間違いなく、お買い得です。写真集や専門書などの高額書籍は今がチャンス!でしょう。

Amazon.co.jp: プライムデー限定 【全品ポイント10%還元】マンガ・雑誌などすべての『本』がお買い得: 本

プライム会員の友達と話していて気づかずにスルーされているようだったので、もしかして気づいていない人も多いかと思って書いてみた次第です。(Amazon プライム会員限定ですけど)

もう一つ、見逃されやすいお得セールとして、プライムデー限定で(今日7月11日23時59分まで)

配送タイプのAmazonギフト券5,000円以上購入で
1,000ポイントプレゼント


というのもあります。

Amazon.co.jp: プライムデー限定 Amazonギフト券 配送タイプを5000円購入で最大1000ポイント: ギフト券

2段階で500ポイントずつ付与される仕組みになっていて、そこらへんは上記ページを参照してもらいたいのですが、とにかく

誰かにAmazonギフト券 5,000円送ったら1,000円分貰える


のですから、これはかなりお得です。友達とギフト券の送り合いをすれば win-win ですから、間に合えばやってみてはどうでしょうか。

【追記】プライムデーのセールで1万円以上購入した人は以下のページを見るのもお忘れなく!

Amazon.co.jp: 2017プライムデーでのお買い物でポイントプレゼント


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少し前に予告されていた au の新料金体系が今朝発表になりました。

新料金プラン「auピタットプラン」の提供について | 2017年 | KDDI株式会社
新料金プラン「auフラットプラン」の提供について | 2017年 | KDDI株式会社

データー使用量が月1〜5GB利用の段階的プランの「auピタットプラン」と、月のデーター使用量が20GB/30GBの大容量プランである「auフラットプラン」の2つが用意されていますが、ともに

通話プラン一体化で概ね月額千円程度安くなる
(最初の1年間はキャンペーンで2千円安)


というのが今回の料金プラン。

で、このプランのポイントは格安 SIM 対策でもありますから、

端末の割引がない代わりに、通信料金を安くする


ので、毎月割は適用されません。(端末は定価で買う、もしくは別途購入済み)

その他の制限事項は今のところ、iPhone 購入時の新規契約および機種変更時には加入不可となっていて、実質 iPhone は対象外となっているところが欠点といえば欠点でしょう。(9月の iPhone 新機種発表時に iPhone にも導入されるのかもしれませんが)

スマホ料金の場合、「誰でも割」「auスマートバリュー」だのといった各種割引プランが乗らないと安くならない、相変わらず分かりにくさはありますが、公式サイトの図表からすると、だいたい以下のとおりです。


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先週末は土曜日に彦根へ彦根城築城410周年記念ブルーインパルス展示飛行(予行)を撮りに行って、日曜日は八尾空港へ痛飛行機を撮りに行き、週が明けてからは鈴鹿サーキットへ SUPER GT タイヤテストへと転戦したため、すっかりお疲れ気味で、一昨日未明のアップルの発表会の内容も全くチェックしてません(´Д` )

琵琶湖がらみのブルーインパルスや痛飛行機、元 F1 チャンプのジェイソン・バトンが SUPER GT を駆る姿を見られて満足ですけれど、先々週末の美保基地航空祭から撮影枚数が嵩みすぎて、整理どころかパソコンに取り込むことすらできない写真が大量にあったり、暑くなってきてまたフリーズ連発するようになった E-M1 Mark II に対して「死ねオリンパス」と呪詛を吐くこともありますが、それはともかくとして、

急遽 Amazon プライムに月額会員制が導入


されました。

Amazon.co.jp: Amazon Prime

既に本日から利用可能で、月額400円となっています。

AmazonPrimeMonthly2


このタイミングで急に月額プランが導入された理由は良く判りませんが、日本国内の Amazon プライム会員数の伸びが想定以下であることによるテコ入れ策なのか、それとも「プライム会員外でお急ぎ便や日時指定を利用するならプライム会員になる方がお得」感を出して勧誘する方向なのか。

いずれにせよ、

どれだけ使うかどうか判らんものを、いきなり年額で払うのはちょっとなあ…


と云う理由で躊躇っている人には良いキッカケになるかもしれません。


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今をときめく、かどうか知りませんが、先月来ネットで流行り始めている Mastdon (マストドン)。端的に言えば、分散型の Twitter みたいな SNS です。

誰でもレンタルサーバーや自宅サーバーで Mastodon サーバー(インスタンス)を立ち上げて、他の Mastodon サーバーと繋がってやっていけるのが特徴ですので、自分で好きな嗜好、ジャンルのためのインスタンスを建てるも良し、人の集まってるインスタンスに登録して一般的な SNS っぽく使うも良し、であります。

mastodon-iOS1


普通に参加して使うだけでは「Twitter とどこが違うの?」ということになりますが、誰でも自由に独自のインスタンスを建てられる、という点から、Twitter や Facebook のような中央集権ではなく、Pixv が建てたインスタンス「Pawoo」のように、流れる内容の問題で海外の一部から繋がりを拒否られても独自路線を行くインスタンスを作れるのが Mastodon の良いところでもあります。

Twitter や Facebook など一般的な SNS では運営からアウト宣告されればそれで終わりですから、お上には逆らえない状態になりますけれど、Mastodon では自分で好きなものを構築して他と繋がることができますから、そういった「自由」があります。

また、今のところは大手インスタンスでも、 今の Twitter のように暗黙のルールの要求やら自己主張が激しいアホなユーザーも少ないので雰囲気が楽ですね。自分がフォローした Twitter 的なタイムラインより、誰か知らないけど色々な人の投稿がガンガン流れるローカルタイムラインや連合タイムラインを楽しむ、自由に fav する、リプライしていく、初期の Twitter と同じ雰囲気ですね。

(Twitter と比べて、人はまだ少ないだけに、Twitter と全く同じように使っていてはつまらないでしょう)

いずれにせよ、「似たような流行は過去にもあったし〜」と斜に構える年寄りも多いですけれども、これから発展するにせよ、一時期の流やりで終わるにせよ、こういうモノは本当に楽しい時期は意外と限られているので、最初からしゃぶっておくのが面白いと思って、ちょこちょこ楽しんでいます。

mastodon-iOS2


とまぁ、長い前置きはさておき、マストドンはブラウザーで Twitter ライクな(というより Tweet Deck ライクな)画面で使うのが基本ですが、スマートフォンではアプリの方が便利です。

いち早く登場した Mastodon アプリは iPhone だと「Amaroq for Mastodon」、Android だと「Tusky」でした。

Amaroq for Mastodon (App Store)
Tusky (Google Play)

そこへ Pawoo を運営している Pixv から Android 用に秀逸な Mastodon アプリが登場しました。

マストドンアプリ「Pawoo」 (Google Play)

Powoo アプリの iOS 向けは後日ということですが、今日 iOS 向けにも新しいアプリが登場しました。

Mastodon-iOS (App Store)

まだ登場したばかりのアプリで海のものとも山のものとも分かりませんし、誰もちゃんと使い続けてない分、色々なリスクはありますから使用は各自の責任で、というレベルですが、そもそも Mastodon なんて個人がやってるインスタンスもあるわけですから、
  • 登録するメールアドレスは予備または捨てメールアドレスで
  • パスワードは絶対に他と同一のものを使わない

というのは当たり前ですから、このあたりをしっかりしていれば怖くない(何かあっても被害は少ない)でしょう。

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「そんなの昔からや」という声も聞こえてきそうですが、個人的にはこうやってブログで言いたくなるほどのことはありませんでした。

たまに「おいおい、これは…」ということはあっても、たまにであって、そうそう怒りたくなるようなこと、何度も続くことはありませんでした。

しかし、どうも最近は違う。

何を送ってきても、段ボール箱の中で商品がコロコロと
転がるくらいに適当な梱包になっている


と思わざるを得ない。

以前のように、たまたまのことなら、「仕方ない、こういうこともあるさ」と我慢もするけど、このところ3回連続で Amazon 段ボール箱を宅急便屋さんから受け取った瞬間、商品がコロコロといってるような梱包┐(´д`)┌

それでも壊れ物でなければ不満をブログでわざわざブチまけることもなく、せいぜい Twitter で bit の海に放流するのみだけど、レンズでも箱の中をガタガタと動くような梱包だと、さすがに精密機器製品は買う気をなくさせます。


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今年は花粉症が比較的楽かもなあ〜、などと楽観的に構えていたら、先週から強烈にヤラれまくっていて、目と鼻だけでなく体調そのものが低空飛行になってしんどい日々が続いています。冬と違って空気はだんだん濁ってくるし、春はホント大嫌いです。

という状況もあって、なかなかどこかへ撮影へ行くという余裕もないのですが、土曜、水曜、日曜と3連続でガンバ大阪の試合がホームでありますし、明日はいよいよ国内モータースポーツシーズンの本格的な幕開けとなる SUPERGT 公式テスト in 岡山国際サーキット。本来ならウキウキワクワク期間なのですが、花粉症だけがホント辛いです…

SuperGTTestOkayama2015


さて、そんな写真整理について、先日の記事で Lightroom mobile を久しぶりに取り上げた流れで、「個人的に手放せない写真整理とバックアップのためのクラウドサービス」と題して、自分の写真整理とバックアップについて取り上げています。

スマホカメラの性能アップととともに Lightroom mobile の機能進化も止まらない 〜スマホで HDR RAW 撮影が可能に

個人的に手放せない写真整理とバックアップのためのクラウドサービス というのは、

この3つ。前回記事では外付 HDD とは全く別のバックアップ先としての Amazon プライムフォトを1年間使ってきた感想を記しました。

個人的に手放せない写真整理とバックアップのためのクラウドサービス【前編】

残る1つは Flickr なのですが、Flickr を知っている、写真 SNS の動静に詳しい人なら

え?まだ Flickr なんか使ってるの?


なんて思う人もいるでしょうが、まだ使っています(^_^;)

PhotoCloudService6

Flickr

はっきり言っても言わなくても、「写真 SNS としての Flickr は、とっくに死んだ」のは間違いないのですが、それでも使っている理由は、ただ一つ。

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前回はスマホカメラアプリとしても機能向上著しい Lightroom mobile を取り上げました。

スマホカメラの性能アップととともに Lightroom mobile の機能進化も止まらない 〜スマホで HDR RAW 撮影が可能に

上記記事でも書いたように、本来 Lightroom mobile はデスクトップ版 Lightroom の写真ライブラリとクラウド同期して、写真整理・現像をデスクトップだけでなくモバイルでも行って作業内容を同期できることが一番のメリットです。
  1. パソコン上のデスクトップ版 Lightroom に撮影写真データーを読み込ませる
  2. 読み込んだフォルダをコレクション登録してクラウド同期させる
  3. パソコン上で作業するだけでなく iPad(たまに iPhone)の Lightroom mobile を使って、、移動中や待ち時間に写真整理や簡単なレタッチ作業をする
  4. モバイルで作業した結果もクラウド経由でデスクトップ版 Lightroom に反映されるので、細かいところはパソコンでやる

という作業の流れは、もはや私には当たり前、なくてはならないレベルになっています。

モバイル端末で厳密なピントチェックはできなくても写真の大まかな取捨選択は十分可能ですし、細かな露出・色調整は難しくともトリミングや傾き補正、ある程度までの大雑把な調整や確認は 9.7インチ iPad ならできると判断しています。

このあたりの感じ方は人それぞれだと思いますので、自分の印象、作業フローを押し付けるようなつもりは全くありませんが、Adobe Creative Cloud に加入して Lightroom CC を使っているなら追加費用はかからないので、試して損はないと思っています。(作業フローを変えるのは大変だけど)



Lightroom mobile の便利さはクラウドを介してデスクトップ版とモバイル版の作業が常に同期できることですが、クラウドを利用した写真関連ツールとしては他にも、
  • プライム会員なら写真ファイルは無制限アップロード可能な Amazon プライムフォト
  • 写真 SNS の元祖というべき存在(だった)Flickr

Lightroom mobile に加えて、この2つは私には欠かせません。


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SNS のタイムラインがフォローしたり友達になったアカウントからの投稿を単純に投稿日時順表示(時系列表示)するのを止めて、システムが良きに計らったるタイムラインに変わり始めたのは、いつ頃からだったでしょうか。

たぶん、メジャーな SNS で一番初めに導入したのは Facebook だったように思いますが、もう結構な時間が経っているので、たぶん Facebook ユーザーはすっかりそれに慣れてしまって疑問の余地を感じることもないと思います。

SNStimeline1
(久しぶりにFBのTL設定見たら変わりすぎてビックリ)


個人的には、それまでも色々とウンザリ気味であまり見ることのなかった Facebook にシステムが良きに計らったるタイムラインが導入されて、たまに見ると時系列が全くメチャクチャに表示されて、設定を変えたところで単純な時系列表示にもならないようだったので、Facebook と完全に決別するキッカケにもなりました。

私自身は今も昔も大嫌いなシステムが良きに計らったるタイムラインですが、その後は多くの SNS に広まり Twitter にも導入されましたが、批判の声に押されたのか、無事?「良きに計らったる順」をオフにして、単純に投稿日時順にタイムラインを形成できる設定オプションができました。

SNStimeline2
(もちろん、オフ ^o^)


どこまで見られているのかどうか判らない LINE のタイムラインも「システムが良きに計らったるタイムライン」ですが、こちらも Twitter 同様にオフにして時系列表示(投稿日時順表示)にすることができます。

SNStimeline4
(LINEのTLは見ないのでどうでもいいけど ^^;)


ところが Instagram も以前の告知どおりに最近全部のアカウントがシステムが良きに計らったるタイムラインになってしまいましたのですが、Instagram は以前のように時系列表示のタイムラインにする設定がありません。

このあたり Instagram も買収されて時間が経ち、すっかり Facebook 仕様に染まってしまったのかもしれませんが、非常にストレスを感じます。

え?ツイートや写真の表示する順番なんて気にしたことないよ。なんで気になるの?

面白い投稿とか人気の写真を選んで表示してくれる方が良くない?


という人も多いと思いますし、だからこそ、こうやって広まったのだと思います。

けれど、

自分が選んでフォローして作ってるタイムラインなのに
システムが勝手に優先度を判断して作るなんて、おかしくない?


と、私は思うんですよ。

だって、自分のタイムラインは自分が興味ありそう、その人の投稿を見たいと思ってフォローしたり、友達になったわけですよね?自分で作り上げたはずのタイムラインなのですから。(お付き合いで友達になったりフォローした人の投稿が興味なければ、ミュートという手段もありますし)

もっと言えば、

自分が選んだはずのコンテンツを
システムが勝手に選別を行う怖さ、不安


を感じるし、違った言い方をすれば、

SNS 会社などの意図がそこに入り込む危険


があるわけで、システム側に判断されたタイムラインを何も考えずに受け入れるリスクというのは、もっと多くの人が感じても良いように思うのですが、実際は「なに寝言いってんだか」と言う人が大半でしょうね…


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前回、Amzon Fire TV Stick の新モデルが半年遅れでようやく日本でも発売されることを書きました。

Amazon、新 Fire TV Stick ようやく国内発表&予約開始

最近の Amazon といえば、もう一つ大きなこと、さらに重要なことがありました。

Amazon がやっと二段階認証導入


であります\(^o^)/

今まで

「Google も Apple も Microsoft もみんな、とっくに導入してるのに、なんで肝心の Amazon が導入できてないの?」
「これだけ大きなショッピングサイトなのに何故今まで導入してこなかった?」

という思いは誰しもあったでしょうが、ようやくです :D

AmzonTwoStepAuth11


既に Google や Apple (iCloud) などで二段階認証を設定している人も多いと思いますが、「二段階認証って、なんぞや?」という方へ簡単に説明すると、

ログインする時にメールアドレスとパスワードだけだと、何かの際にパスワードが漏れたら一発アウトで使われてしまうのを防ぐため、パスワードログインが成功した後に携帯・スマホへ送られる暗証番号を入力する「二段階認証」を設定することで、パスワード漏れによる成りすましを防ぐ


というものです。(二段階目の認証に必要となる暗証番号/コードは携帯・スマホへ SMS でメッセージを送る以外に取得する方法もあります。敷居は高いですが、その方が推奨されます。詳しくは後述)

二段階認証を設定しておけば、万が一、パスワードが漏れた場合でも盗人がログインしようとした場合にメールアドレスとパスワードだけではログインできず、自分の携帯・スマホへ送られたコード(暗証番号)が必要となるので、盗人の成りすましログインによる被害を防ぐことができます

特に Amazon の場合、

成りすましでログインされたら登録クレジットカードで
勝手に買い物されてしまう危険


がありますから、Amazon を利用する人、特にクレジットカードを登録して買い物している人は二段階認証の設定は必須と言っても良いでしょう。

「パスワードが漏れなきゃ別に良いじゃん」という人もいるでしょうが、同じメールアドレスと同じパスワードを他でも使っているなら、別のところで漏れた場合には盗人が Amazon などへ試してくるのは常です。

「毎回、ログイン時にそんな手間かけてられないわ、面倒〜」という人もいるでしょうが、自分専用のパソコンやスマホなどでは、1回目の二段階認証の際に「この端末ではコードの入力は不要です」へチェックしておけば、次からはその端末では二段階認証は不要になりますから、ぶっちゃけ手間なのは最初だけです。

その “ちょっとした手間” で大きな安心(絶対ではない)を得られるのですから、ショッピングサイトではやっておきたいことだと言えます。

もっとも、若干手間はかかるのは事実ですし、どんなものか判らない人もいると思いますので、以下に Amazon の二段階認証を設定する手順の概略を示しておきます。


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北米などでは既に昨秋から発売されていた Amazon のスティック型廉価 VoD 端末「Fire TV Stick」の新モデルが、ようやく日本でも発売されることになって今週から既に予約開始となっています。


Fire TV Stick (New モデル)

Amazon Fire TV シリーズは Amazon 商品ではありますが Amazon Video のみならず、Hulu、Netflix、YouTube、AbemaTV、DAZN、dTV といったサードパーティのオンデマンドサービスも視聴できます。

これは Apple TV や Chromecast でも同様ですが、それらがお値段 1万円前後という中において、5千円以下という Fire TV Stick のコストパフォーマンスは圧倒的で、

オンデマンドサービスをテレビで見る一番安い手段


として Fire TV Stick シリーズは人気がありました。

さらに、いささか怪しさはあるものの、


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