年始は家族の看病と自身の睡眠不足解消優先になってしまい、先週は忙しくて全く MSFS をプレイする余裕がなく、ようやく三連休中日の夕方に元旦以来の MSFS って感じでした。

ですが、当日は全国的な暴風であり、ライブウェザーで飛んでいたらセスナは離陸滑走した途端に横からの突風でひっくり返るし(15kt の横風限界を遥かに超えてた😅)、A330 での離着陸も煽られまくって、本物のパイロットさんは凄いなーと改めて思いましたね。

MSFS2024_202601_07A330onClouds(リアルでもシムでもこういう景色が好き)


さて、新年も松の内がそろそろ明けそうな時期に(関東では松の内は7日までだけど関西は15日まで)、旧年の話をするのもなんですが、昨年末に載せようと書きかけていたものの、書き上げる余裕が全くなくて放置していた記事であります😅

そんな今さらの記事ではありますが、2025年に買った/買わなかったフライトシム関連デバイス/アプリを紹介していきたいと思います。

そして、買ったモノだけでなく、結局買わなかったモノも簡単に理由を書いて挙げておこうと思います。
  1. 2025年に買ったフライトシム関連デバイス/アプリ
  2. 2025年、買おうと思った/悩んだけど買わなかったフライトシム関連デバイス/アプリ




▼ 2025年に買ったフライトシム関連デバイス/アプリ


1)Thrustmaster TCA Yoke Pack Boeing Edition



昨年のお買いものベスト記事で次点相当の製品の一つとして紹介して時に書いたとおり、昨春メルカリで美品をやたら安く購入できたボーイング機レプリカ風のヨークスティック。昨春の時点で 6〜7万円していましたが、今や10万円弱。それを思うと購入価格は 3分の1。

美品と言いつつも操作部分に 1箇所だけスイッチに難ありだったのですが、それは MSFS 側の設定で十分回避でき、ほぼ問題なく使用できているので、かなり良い買い物ができた評価は変わりません。

ただまぁ、如何せんデカい(それなりに重い)上に、エアバス機のフライトスティックと異なり、一般的な身体の真ん前に置くタイプのフライトスティック。フライトシム専用デスクでもないかぎり常設は不可能であり、プレイのたびに押し入れから出してきてヨッコラショとデスクに固定して、プレイ後は外して収納するのは(デカいだけに余計)結構面倒です。

普段、左手用のエアバス機レプリカ風フライトスティックをデスク左端にぶら下げてあって、ちょっとズラすだけですぐプレイ可能にしているため、押し入れからデカ物を出してきて机に固定してケーブル接続して……をやる精神的余裕ができるのは、どうしても少なめ。いつもコイツでプレイしたい気持ちはあるけれど、実際に使うのは月イチ程度。

あと、デスク中央でこのデカブツが鎮座すると、ディスプレイ下に設置する EFIS + FCU または Stream Deck へのアクセスが悪くなるのも難点。MCDU に至っては置いている場所が本製品の裏側になってしまって使えない(いつも使っているエアバス機レプリカ風のスティック&スロットルだと中央には何もないのでそこにある)。

フライトシム専用デスクなら、本製品を中央に置いてもアクセスしやすい位置に EFIS + FCU や MCDU を設置して快適な環境を作れるのでしょうが、当方の場合はそういうわけにはいかない。というわけで、

買ってはみたものの
若干宝の持ち腐れ


な感じは否めません😅

ってか、こうなることは買う前から判っていたのですが、あまりの出物に「とりあえず買ってから考えよう!」と買ってしまったのが正直なところ……。当面フライトシム専用デスクを用意できる余裕はありませんが、

将来フライトシム専用デスクが作れるようになった時のために買っておこう


なんていう言い訳を自分にしながらの先走りモードでの衝動買いでした。

が、安く買えたことを思えば、そんなに悪くなかったかなー、なんて思っているので、実は反省も後悔もありません。

そして、フライトシム関連の今年の目標の一つとして「このデカいヨークスティックをより使用頻度を高める手段を考える」ことがあります。フライトシム専用デスクではないので常設は無理しても、もっと使いたいですし、使うときに他のデバイスを邪魔しないやり方を考えたいですね。


2)WINWING もとい WINCTRL MCDU

WINWING_MCDUPFU_Release4

これについても 2ヶ月ほど前に購入して半年経った正直な感想を書いています。

MSFS周辺機器雑感その5:WINWING のブラックフライデーセールが始まったので、この1年で買った WINWING 製品について率直な感想を言ってみる

上記記事でも書いたように「製品自体はそんなに悪くない」と思いつつも、「今年の買って失敗だったかも製品の一つ」という印象になりました。その理由は上記でも書いたとおり、
  • MSFS 2024 で一番よく使っているデフォルト収録の iniBuilds 製 A320neo V2 と A330 で使えないし、有料機体の iniBuilds A350 でも使えない。
  • A320neo V2 と A350 は発売前から対応予定機体に入っていたのに未だ対応予定のまま放置

ということ。機体を作っている iniBuilds が悪いのか、WINCTRL がやる気ないのか知らないけれど、結果的に普段使う機体では FlyByWire A32NX 以外で使えない状況が今なお変化なし。ですから、買って損した気分も変化なし。

こんな状況では MSFS 2024 の旅客機で一番使っている A330 には対応しないでしょうし、ディスプレイ表示というハードルがあるため、mobiflight 向けに有志が作っているプロファイルもボタン操作のみ、という場合が多く、それでは使っている意味もないので、正直なところ

手放すか思案中


です。MCDU を操作するときに画面を移動しなくて済むメリット、そして何よりレプリカ風のデバイスを操作する雰囲気モノとして買ったわけですが、使いたい機体で使えなければ意味がないですからね。

また、WINWING WINCTRL 製品は安い代わりにボタンの感触があまり良くなく(ゴム押し感が強すぎる)、はっきり言って画面上の MCDU のボタンをマウスでクリックするのと入力速度は大差ないですので、入力の効率としてはなくても全く問題ないです。

普段使う機体で唯一使える FlyByWire A32NX ならブラウザもしくは、外からタブレットなりで MCDU ウィンドウを出すことができるので、普段使いの機体で唯一、本製品が使える機体が一番あってもなくても良い、という状態ですからねぇ。

とりあえず、「外部デバイスがどの機体で使えるか、どこまで使えるかはメーカーの胸先三寸次第」ということが十分身に沁みたので、去年一番勉強させてもらった買いもの、って感じですかね。


3)Navigraph 年間サブスクリプション

MSFS2024_202504_70

SimBrief のデーターを更新するためなどの理由で、過去2回だけ1ヶ月課金したことのある Navigraph。内容を考えれば高くないと分かっていても年額 1万4〜5千円の課金はいささかハードルが高く、なんとか Navigraph 有料プランなしで頑張っていましたが、5月に年額プランでガッツリ Navigraph 依存となりました。

加入当時の記事でも少し書きましたが、結局 Navigraph の軍門に降った理由は、
  • 国交省から各空港のチャート PDF を毎月更新をチェックしてダウンロードしてくるのは手間

  • フライトシムで飛んでいる現在位置をリアルタイムで(若干遅れるけど)地図表示される、SimBrief で作ったフライトプランのルートや離着陸空港のチャートを簡単に見ることができるなど、課金ユーザー限定の Navigraph アプリの便利さが手放せなくなった

  • SimBrief で作ったフライトプランを読み込めるだけでなく Navigraph 課金ユーザーなら実機と同じようにチャートをコクピットの MFD などに表示できる機体が増えた

  • なんだかんだで SimBrief を無料で使いまくっているので、その分も含めた課金と思えば……

というところでしょうか。昨年3月の福岡、関西の大幅 NAV DATA 更新を Sim Brief や PMDG 737 に反映したくて 1ヶ月課金した時に、試しに課金ユーザー限定の Navigraph アプリを使ってみたら、その便利さにやられた感じですね。

MSFS をそれなりにプレイしている限り Navigraph 課金機能依存になっていきそうですが、とはいえ毎年5月には悩みそうなお値段ではあります。


4)Stream Deck + & Stream Deck mobile App


Elgato Stream Deck Mobile (AppStore)
Elgato Stream Deck Mobile (Google Play)

私の MSFS 環境では、すっかり常用デバイス/アプリとなった Stream Deck + と Stream Deck mobile アプリ。Stream Deck + の方は昨年のお買いものベスト第6位に、Stream Deck mobile アプリの方は高額アプリにも関わらず複数端末を同時に使えるコスパの良さを鑑みて、昨年のお買いもの No.1 としたくらいです。

6位 Stream Deck + − だぶる☆えっち的 お買いものベスト 2025 【前編】10位〜6位+次点
1位 Stream Deck mobile アプリ − だぶる☆えっち的 お買いものベスト 2025 【後編】5位〜1位

上記記事でも書いたように、私自身の Stream Deck + & Stream Deck mobile アプリの使い方をちゃんと記事にしようと思っているのですが、なかなかキータイプが進まず、月内には記事にできたらいいなぁ、とは思ってますが、たぶん来月くらい😅

StreamDeckPlus10

ところが最近、Stream Deck のフライトシム向けアドオン「Pilots Deck」のアップデートと、それに伴う PC 上の Stream Deck アプリおよび FSUIPC のバージョンもアップデートしたところ、フライトシムにおける Stream Deck + での動作にちょっと不具合が出ていて、対策できず困っている状態になっています……😞

既存のプロファイルを参考にしたり、MSFS の Event ID や SimVar を調べて自分専用にカスタマイズしたプロファイルを複数機種向けに幾つか作って、MSFS の機器操作はだいぶ Stream Deck + には依存している状態なので、それがストレスなく使えなくなるのは困るのですが……🧐


5)マーケットプレイスで買ったアドオン諸々

  • H Jet
  • RJAA 成田空港
  • YS-11
  • 屋久島空港
  • ジュラシックワールド
  • RJOY 八尾空港

過去何度か書いたように、有料アドオンは幾つかの例外を別にして基本的に MSFS 内のマーケットプレイスで購入しています。

理由はあちこちの独自ストアにアカウントを作ってクレジットカード決済するのが嫌だから。昔から海外の PayPal が使えないショップは原則として使いたくないわけです。昔から使っている B&H(カメラショップ)のような信頼できるストア以外ではクレジットカードをできるだけ使いたくないですからねぇ。

ともあれ、昨年もっとアドオンを買っているかと思いましたが、振り返ってみると 6つとは意外と少なかった印象。去年からは

2024非対応の製品は原則買わない


ことにしたのが影響しているかもしれません。まぁ去年リリースされたアドオン製品の大半は 2024 に対応していましたけれども。

MSFS2024_202509_05HondaJetFromUKB

H JET ことホンダジェットは 2024 対応を明記しておらず、そもそもアップデートが長らくないままなので、一昨年から購入をずっと迷っていたのですが、やはりホンダジェットの魅力には勝てず、また 2024 で飛ばしている事例を海外で見たので昨春、セールのタイミングで購入しました。

5)ホンダジェット購入 − MSFS 2024 その後【2025年5月編その2】〜SU2推奨だからとGeForce Driverをアプデしたら😩

購入後、今に至るまでちょくちょく使っている機体ですけれども、購入動機になったホンダジェットで飛ばしまくりの動画チャンネルで実機操作を見るのと比べると PFD / MFD の実装に足らない部分があって、「実機のこういう感じで使いたいのになぁ、できないのか〜」と、もどかしく感じることも多く、そこにちょっとストレスはあります。

また、YS-11 とジュラシックパークは一発ネタとして買ったので、購入直後にひとしきり飛んでみて満足したらそれで良い、って感じです。YS-11 は飛ばしたくなったら飛ばしてみると思いますが、ジュラシックパークは完全に一発ネタで終わりです。恐竜は設定で動物の出現頻度を最大にしても数が少なくてショボかったので微妙でした😓

MSFS 徒然記【2025年11月編その4】〜MSFS2024にジュラシックワールドのアドオン登場!早速飛ばしてみた

テクノブレインの八尾空港アドオンは以前から欲しいものリストには入れていたものの、無料アドオンを使っていたのですが、関空アドオンの World Update 20 対応アップデートと前後して、八尾空港アドオンも MSFS 2024 / World Update 20 対応アップデートが来ていたので購入しました。

MSFS 徒然記【2025年11月編その2】〜素晴らしい World Update 20: JAPAN だけど夜景や空港周りは悩ましい

上記の記事で、World Update 20 以降のフォトグラメトリで地上風景が構築されたエリアで旧来の空港アドオンを使うと、空港周辺の景色が航空/衛星写真貼り付けになることを記しました。その際、八尾空港も無料アドオンを使うとその問題が発生すると事例として載せましたが、テクノブレインの八尾空港アドオンは World Update 20 に対応してくれたので、問題は発生せず心地よく空港周辺の景色を見ながら飛べます。

MSFS2024_202601_14TechnoBrainRJOY2MSFS2024_202601_13TechnoBrainRJOY1(陸自八尾駐屯地まで再現されてるのは◎)


寝る前にちょっとだけ飛ぼう、なんて時は未だに、伊丹空港→八尾空港をセスナで10分ほど飛ぶパターンが多く、タッチ&ゴー訓練含めて何かと八尾空港は使うので有料アドオンには満足しています☺️

成田空港のアドオンも以前から欲しいものリストに入れていたのですが、昨春に 2024 対応のアップデートが来たので購入。ただ、成田空港周辺もフォトグラメトリによる地上風景生成となった World Update 20 への対応はされていないので、先の記事にあったような空港周辺で航空/衛星写真貼り付けになるエリアがあります。

MSFS2024_202601_17RJAAaddon

できれば World Update 20 対応のアップデートが欲しいところですし、伊丹空港の World Update 20 対応アドオンが有償アドオンでも全然良いので今年何処かからリリースされると嬉しいですね。



▼ 2025年、買おうと思った/悩んだけど買わなかったフライトシム関連デバイス/アプリ


1)WINWING/WINCTRL PAP3 + PDC

ボーイング機レプリカのグレアシールドデバイスで、エアバス機レプリカ製品の FCU + EFIS のボーイング機版。
FCU + EFIS はコスパ含めて良い買いもの、良い製品だと思っているので、ボーイング機版も買うつもりでいましたが、
  • 未だ PMDG 737-800 の習熟訓練が進んでいない
  • エアバス機用の FCU + EFIS-L だけでも机の空きスペースに置くのがギリギリで、それより横幅が大きいのは置き場所が……
  • 前述の MCDU の件でちょっと WINWING / WINCTRL に不信感が出てしまった

という理由からペンディング。今年 PMDG 737-800 の習熟をちゃんと進めていく過程で考えるつもり。

FCU + EFIS-L で全部代用できれば良いのだけど、そんな感じにはならないし、Stream Deck + & Stream Deck mobile ではちょっと対応しきれない部分も多そうなので、悩ましいところではあります。


2)iniBuilds A350

リリース記念セール時期に買おうと思ったけど、うっかり設定をミスって買えず。「まぁそのうちセールやるだろうから、その時に買えばいいや」と思っていたら(マーケットプレイスでは)全くセールをすることなく、ブラックフライデーセールもスルーだったので、完全に買い時を逃した感。

初期はフライトシムマニアな方々の要求レベルには達していなくて結構批判も多かったようですが、秋からのアップデートで随分と良くなったらしいので、キッカケがあれば買うんですけどねぇ。先の WINCTRL MCDU の対応待ちのところもあったのですが、もはや対応するのかどうかも不明ですから。

個人的には A320 や A340 よりも A330 と A350 が好きであり、所有したい機体アドオンではあるので、たぶん今年どこかのタイミングで買うだろうと思います。分かりませんが。


3)GSX Pro

旅客機がスポットにいる時やプッシュバックする時の様々な追加要素と利便性向上のためのアドオン。年末のセール時期にだいぶ買うかどうか迷いましたが、
  • 現時点の私がそこまで手が回らない
  • 一部 MSFS 系 Youtuber さんのように、フライトをカッコよく動画にまとめるつもりが今のところない(余裕がない)
  • 多機能なアドオンを色々入れて重くなるのも本末転倒かな…と思ったり

という理由で、昨年末は買うことがありませんでした。

もうちょっと自分に余裕ができたら、MSFS の旅客機プレイで凝ったことをやりたいと思ってから買っても遅くはないかな、と。プッシュバックをいちいちパイロット側で操作するようなことなくできるのは魅力ですけどね。


4)SEASONS ENHANCED BY BIJAN MSFS24

風景改善アドオンの定番?らしい。セールでちょくちょく見かけて手頃な値段なので、買おうとしたことは何度もあります。が、欧米エリア中心の改善のようで、日本の風景でどこまで変わるのかは未知数なので(一応、日本でも3点の改善点が挙げられている)、今のところはペンディング。

日本エリアでの明確な改善をもうちょっと見られたらポチる可能性はある。


5)BigScreen Beyond 2 / 2e

買わなかった、というより買えなかった。フライトシムにおいて、VFR でのフライトは VR プレイが最上最良のプレイ環境であることは実感しているのだけど、いい加減 Quest 2 は重い。長時間どころか 30分かぶっているのも疲れる。

ので、超軽量な Beyond 2 が良さげとは思うものの、VR グラスだけでなくベースステーションだのコントローラーだのを別途買わねばならないので、VR グラスが 10万円台後半〜20万円弱と手を出すのにも悩む価格なのに、そこからさらに10万の周辺機器が必須と言われると、まぁ無理かなぁ、と。

あとは VR Chat でのレビューは山ほどあるけど、フライトシムやレースシムでのプレイ感想はそんなに多くなく、各レビューの持つバイアスを取り除いて判断できるほどの材料がなく(メーカー貸与のレビューが多すぎな Pimax 製品のレビューより遥かにマシだけど)、昨年は具体的に購入計画を立てるところまで行かず。

ディスプレイも買い替えたし、次は VR ヘッドセットと思うのだけど、軽量なグラスを求めるとベースステーションやコントローラーを別途買えって話になるので、なかなか難しいかなぁ。

ちなみに、いくら高解像度で綺麗でも、もう重い VR ヘッドセットを買うつもりはナッシングになっています。

MSFS2024_202601_15RJOY2RJBEatDusk

とまぁ、去年の振り返りはこれくらいでしょうか。今年については、年始の「物欲展望 2026」記事で書いた、

フライトスティックの買い替え


くらいでしょうかね。MOZA AB6 のようなフォースフィードバック付きに買い替えたい気持ちはあります。

WINCTRL からも近々バイブレーション付きの旅客機向けスティックが出るらしいですけど、どちらがリアル感があるんでしょうかねえ。DCS World と違って MSFS はシミュレーター側にフォースフィードバック機能がなく、フライトスティック制御ソフトでのエミュレーションになるので、ソフト面での造り込みでリアル感に差が出そうです。

あとはまぁ、iniBuilds A350 はどこかのタイミングで買うでしょうし、それ以外は自分自身の MSFS プレイの流れを見て、って感じでしょうか。

(続き)→ MSFS 徒然記【2026年1月編その2】〜DLSS 4.5をMSFS2024で検証&試行錯誤【前編】細かい文字の描写改善でアプスケ使わない私も宗旨替え?