

昨日ガンバ大阪の ACL 2 香港アウェイ戦があって 0-5 と快勝。勝って当たり前の相手ではあったが、幾度かのピンチもしっかり守りきり、試合開始早々の山下諒也選手のゴールから 5選手での 5得点。
最後はルーキー名和田我空選手のプロ初ゴールというガンバ大阪ファン、サポーター待望のシーンが見られて、スコアだけでなく良かった良かった感のある試合だった。
来季トップ昇格が決まってる有望ユースっ子2人がベンチ入りしたのに出さないのはなんでやねん💢相手は16歳も17歳も出してきてるのに、と怒ってる人も一部にいたようだが、私は退任が決まってるのに来季以降のガンバを考えてベンチ入りさせたポヤトス監督の心意気を評価したいね。普通ならベンチ入りもさせないだろうし。
写真はリーグ戦前節の最終盤の2枚。中谷進之介選手がゴール前でナイスクリアでピンチを救って雄叫び、その後相方の福岡将太選手が「頼れる相棒だぜ」的に後ろから抱きつきに行ったシーンが印象深かったので。
ACL 2 ではセンターバックをずっと中谷進之介、三浦弦太両選手のペアで起用していたが、昨日は三浦、福岡ペア。ACL 2 初スタメンとなった福岡将太選手が見事、素晴らしい 2点目ゴールを決めてホント良かった☺️
にしても、9月にホームゲーム4連戦があったのちは試合間隔が空き過ぎて、なんかこう Jリーグのシーズン中とは思えない感じであった。1年のうち9ヶ月くらいは毎週末ガンバ大阪の試合があって、2週間に1度はホームゲームを観戦して、のペースのはずだから、3週間とか1ヶ月空くと、なんか調子狂う。
まぁ、なかったらなかったで、他のことに意識を振り向けられるので悪くはないのだけど、と思うくらいのライトな場末ファンではあるが、昨日 DAZN 観戦ながら久しぶりにガンバ大阪の試合を見て、なんかこう日常が戻ってきた感じはあったね。
まぁ、なかったらなかったで、他のことに意識を振り向けられるので悪くはないのだけど、と思うくらいのライトな場末ファンではあるが、昨日 DAZN 観戦ながら久しぶりにガンバ大阪の試合を見て、なんかこう日常が戻ってきた感じはあったね。
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