昨日から開催中の Amazon プライムデーセール 2025。週の前半からプライム先行セールとして実質セールが始まっていて、予め購入を考えていたものをプライム先行セールで幾つか購入していますので、ファーストインプレ的な形で初期使用感を記しておこうかと思います。
■ プライムセール2025で買った結果その1:高さがあって上下左右自動首振り対応サーキュレーター「アイリスオーヤマ DC15TECーW」使用感
前回は、部屋の空気循環を第一に考えてちょっとお高めでも機能的にも充実したサーキュレーターを購入して使った感想を記しましたが、今回は完全ワイヤレスイヤホン「CMF by Nothing Buds Pro 2」。
メインで使っているワイヤレスイヤホンは長らく初代 AirPods Pro で、その前のメインだった WF-1000XM3 が Android スマホ用を含めたサブ機扱い。AirPods Pro は Apple 製品との連携(シームレスなデバイス切り替え)や外音取り込みモードの自然さが気に入っていて、特に買い替えたい衝動もなかったのですが、
ことが、今回のイヤホン購入の動機。
もちろん、買い替えるなら素直に AirPods Pro 2 という選択肢が普通ですし、ちょうどプライムセールで AirPods Pro 2 がセール値引き中。
ところが、
があるわけで、それを考えると
となった次第。
ですが、動くと右耳イヤホンが微妙にノイズが入って不快な(安物有線イヤホンのタッチノイズみたいな感じ)初代 AirPods Pro を AirPods Pro 3 発売まで使い続けるのもストレスなので、
ってことで、1ヶ月ほど色々物色して選んだのが、この「CMF by Nothing Buds Pro 2」。

過去に「予備機」とか言いながら ANKER など中華ブランド安物ワイヤレスイヤホンを複数買ったものの、速攻で無理〜となって友達に譲ったり、気がつけば行方不明になっていたり、なので、今回「つなぎ」の安い完全ワイヤレスイヤホンを購入するにあたって、選択のポイントとしたのは以下の点。
この中で重要視したのは、多少なりとも音楽にこだわりがありそうなブランドと
という点。AirPods 登場の頃には、ウドンだのなんだの揶揄されていたのに猫杓レベルで AirPods 風の形状なイヤホンが多数になり、それが未だ変わらず。特に中華系を始め廉価製品はそっくりさんが氾濫しているので、そういうのはとにかくスルー。
秋以降に AirPods Pro 3 を買うかどうかはともかく、メインイヤホンの本気買い替え先は利便性から結局 AirPods 系になるので逆に、
が欲しいわけです。AirPods Pro が第3世代になってデザインが全く違うものになるなんて考えられませんからねえ。
Nothing はシースルーボディの尖ったデザインのスマホ Nothing Phone (1) で一躍有名になりましたが(初代はコスパも良くて買う寸前だった)、製品のスタートは完全ワイヤレスイヤホン Nothing Ear (1)。こちらもケースがシースルーでお洒落なだけでなく、$100 でノイズキャンセリングにワイヤレス充電まで対応した高コスパ製品でした。
Nothing Ear はその後3製品が発売されて価格も上がった分、「CMF by Nothing」というサブブランドを作って廉価な製品をリリースするようになりました。もっとも、Nothing ブランドでも素晴らしいコスパイヤホンとして高評価の NOTHING Ear (a) もプライムセールで1万円。
なので迷ったのですが、NOTHING Ear (a) も今さらだし、このベタ塗りなブルーなチープさ加減が逆によく感じて CMF by Nothing Buds Pro 2 となりました。
てなわけで、前置きというか購入経緯が長くなりましたが、まだ数日間しか使ってない CMF by Nothing Buds Pro 2 のファーストインプレ的なものを以下に。
以上、辛口になってしまったかもしれませんが、無駄に期待してしまった私が悪うございました、という思いもあります🙇
上記でも書いたように、低音ズンドコだけが大好きな人にはピッタリだが、中高音域を含めたバランスを考えると、それ以外の人には微妙かなぁ、としか思えず。今後さらに使い込んでいくうちに音が良い方へ変われば追記しますが、20〜30時間経過したのちはそんなに変化はないように思うので……
っていうのが正直な感想。個人的には、通常価格の1万円超ならちょっと文句を言っていたかもしれないが、7千円台なら「まぁしゃーない」の範疇。
以前買って使わなくなった中華ブランドの安いワイヤレスイヤホンの音質と大差ない、というと怒られるかもしれないけれど、Nothing 系だからとちょっぴり期待したほどではなかった。値段には勝てないことを実感。
個人的に機能面では不足ないと思っているけれど、もっと安い中華ワイヤレスイヤホンの方が対応コーデックの多いものとかありますし、機能面で我慢して音質に期待して中華ブランドの安いワイヤレスイヤホンよりこっちを選ぶほどのことはないかなぁ、と思いましたね。
まぁケースが嵩張るデカさを除けば、チープだけどチープなりに仕上げたデザインとカラーは好きなんですけどね。もうちょっと中高音が真っ当じゃないとなぁ、ってのは正直否めないまま記事掲載になりそうです。
音質が自分の許容範囲に収まってるとは言い難いけれど、とりあえず右耳にノイズ入りがちな初代 AirPods Pro を使い続けるのも辛いので、しばらくは使い続けてみる予定。
秋以降に AirPods Pro の新しいのを買ったら、バッテリーがだいぶもたなくなってきた WM-1000XM3 の代わりに本製品を Android スマホ用にするつもりだったけど、気がつけば行方不明になっていそうな気も……😆
(その3)→ プライムセール2025で買った結果その3:iPhone / AirPods / Apple Watch まとめて充電 ESR Qi2 3-in-1ワイヤレス充電器の想定内と想定外
■ プライムセール2025で買った結果その1:高さがあって上下左右自動首振り対応サーキュレーター「アイリスオーヤマ DC15TECーW」使用感
前回は、部屋の空気循環を第一に考えてちょっとお高めでも機能的にも充実したサーキュレーターを購入して使った感想を記しましたが、今回は完全ワイヤレスイヤホン「CMF by Nothing Buds Pro 2」。
メインで使っているワイヤレスイヤホンは長らく初代 AirPods Pro で、その前のメインだった WF-1000XM3 が Android スマホ用を含めたサブ機扱い。AirPods Pro は Apple 製品との連携(シームレスなデバイス切り替え)や外音取り込みモードの自然さが気に入っていて、特に買い替えたい衝動もなかったのですが、
最近AirPods Proの右側が調子悪い
ことが、今回のイヤホン購入の動機。
もちろん、買い替えるなら素直に AirPods Pro 2 という選択肢が普通ですし、ちょうどプライムセールで AirPods Pro 2 がセール値引き中。
ところが、
AirPods Pro 3が秋に出る噂
があるわけで、それを考えると
もうすぐ AirPods Pro 3 が出るなら、いくらプライムセールで安くなってるとはいえ AirPods Pro 2 に今買い替えるのはちょっと躊躇うよなあ……ノイキャンが入った無印 AirPods 4 でも良いけど、とりあえずメインイヤホンの買い替えは秋の AirPods Pro 3 を見てから(主に値段)にしよう
となった次第。
ですが、動くと右耳イヤホンが微妙にノイズが入って不快な(安物有線イヤホンのタッチノイズみたいな感じ)初代 AirPods Pro を AirPods Pro 3 発売まで使い続けるのもストレスなので、
ひとまず繋ぎで安いイヤホンを買うか
ってことで、1ヶ月ほど色々物色して選んだのが、この「CMF by Nothing Buds Pro 2」。

過去に「予備機」とか言いながら ANKER など中華ブランド安物ワイヤレスイヤホンを複数買ったものの、速攻で無理〜となって友達に譲ったり、気がつけば行方不明になっていたり、なので、今回「つなぎ」の安い完全ワイヤレスイヤホンを購入するにあたって、選択のポイントとしたのは以下の点。
- イヤホンは上見ても下見てもキリがないので、セール価格で7千円〜1万円未満あたり(通常価格1万円前後)
- ノイズキャンセリングは必須だが予算的に Qi ワイヤレス充電はなくても可
- 近い将来 Android スマホ用になるはずなので対応コーデックに AptX があった方が良いが、価格的に拘らない
- 高クオリティは望まないが、過去の反省から音楽に理解のありそうなブランドを優先
- デザイン的に AirPods 系と違う方向性
この中で重要視したのは、多少なりとも音楽にこだわりがありそうなブランドと
AirPodsとは違う印象の製品
という点。AirPods 登場の頃には、ウドンだのなんだの揶揄されていたのに猫杓レベルで AirPods 風の形状なイヤホンが多数になり、それが未だ変わらず。特に中華系を始め廉価製品はそっくりさんが氾濫しているので、そういうのはとにかくスルー。
秋以降に AirPods Pro 3 を買うかどうかはともかく、メインイヤホンの本気買い替え先は利便性から結局 AirPods 系になるので逆に、
繋ぎで買うからこそ新鮮味
が欲しいわけです。AirPods Pro が第3世代になってデザインが全く違うものになるなんて考えられませんからねえ。
Nothing はシースルーボディの尖ったデザインのスマホ Nothing Phone (1) で一躍有名になりましたが(初代はコスパも良くて買う寸前だった)、製品のスタートは完全ワイヤレスイヤホン Nothing Ear (1)。こちらもケースがシースルーでお洒落なだけでなく、$100 でノイズキャンセリングにワイヤレス充電まで対応した高コスパ製品でした。
Nothing Ear はその後3製品が発売されて価格も上がった分、「CMF by Nothing」というサブブランドを作って廉価な製品をリリースするようになりました。もっとも、Nothing ブランドでも素晴らしいコスパイヤホンとして高評価の NOTHING Ear (a) もプライムセールで1万円。
なので迷ったのですが、NOTHING Ear (a) も今さらだし、このベタ塗りなブルーなチープさ加減が逆によく感じて CMF by Nothing Buds Pro 2 となりました。
てなわけで、前置きというか購入経緯が長くなりましたが、まだ数日間しか使ってない CMF by Nothing Buds Pro 2 のファーストインプレ的なものを以下に。
- 1)音質
- 購入直後に聴き始めた時は「何このクソ音質!?低音だけズンズンして中高音は全部引っ込んで籠ったまま、百均で売られてるイヤホン?」と購入したことを後悔しかけたが、エージングしないとダメなタイプと思い返して 20時間ほどエージングしたら聴ける音になった。
- 以下は、30時間ほどエージングして以降、数日使い続けている状態での個人的感想(私は決して耳が良くないし、加齢と爆音ダイスキーによる耳の衰えもあるし、そもそも音は好みもあるので、あくまで個人的な印象なので念の為)
- 音の傾向は低音重視。低音ブーストの機能があるが、イヤホン純正アプリの低音ブーストの機能をオフにしていても低音が強め。
- 反面、中高音の抜けは悪く、低音にかぶられてこもり気味なバランスの悪さは(しばらくエージングした後も)否めず。
- 低音の押し出しは強いがキレがあるわけではなく重低音をクリアに鳴らしきれてはないので、全体的にモゴっとした響き。
- 聴き始めは低音しかない状態だったが、エージングを重ねることで中高音が多少マシになってきたので、今後もう少し全体のバランスが改善される可能性はある、という淡い期待。
- アプリのイコライザーで中高音を強めに振っても、元々の出音が細いせいかバランスが良くなるというより違和感が先に出てきてしまう。
- ノイズキャンセリングも効きは弱く、6年前に発売された初代 AirPods Pro と比べても弱いと感じる。
- 外部の音源との角度、距離によって、ノイズキャンセリングの効きが唐突に変化して違和感を禁じ得ない時が度々ある。
(例えば、風力強めの扇風機を首振りさせていると基本的には風切り音を消せないノイキャンだが、扇風機の首振りがある地点に来ると急激に音が消え、ちょっとズレると急に風切り音が戻る、という感じ) - 外音取り込みモードもノイズキャンセリングと同じで、音の鳴る方向や種類によって大きく聞こえたり聞こえづらかったりと、AirPods Pro の自然さとは程遠く、AirPods Pro と同じく6年前に発売された WM-1000XM3 と比べてもイマイチ。
- とりあえず低音ズンドコが大好きな人にはピッタリだが、高音の抜けが今ひとつでドンシャリ系にも向かないので、人と聴くジャンルを選ぶ印象。
- 普通のボーカルもの楽曲はもちろん、私みたいにダンスミュージック大好きっ子でも中高音域含めたバランスが良いイヤホンの方がオススメ。
- Nothing 系のイヤホンなら通常 1万円くらいのノイキャン付きイヤホンでももっと聴ける音を期待していたけど、値段なりであった。
- 音の仕上げの違いはあっても全体的な音質的な印象は、中華ブランドの安いノイキャン付きワイヤレスイヤホンと変わらない、とまで言い切る自信はないが、大きく変わるほどではないのは確か。
- 2)機能
- ノイズキャンセリング、擬似空間オーディオ(固定のみ)、低音ブースト、イコライザーとアプリ側の制御を含めて一般的な機能は揃っていて、過不足なし。

- 両耳のタッチボタンへのシングル/ダブル/トリプルタップ、長押しに加え、トリプルタップからの長押しというアクションに各種機能を割り当てることができて、操作性とボタンのカスタマイズ性についても不足ない。
- ただし、ケースの角についているダイアルで音量操作を始め色々とできるのが宣伝されてるが、こんなもんバッグやポーチの中に入れていてダイアルに何か当たるたび操作されたらたまったもんじゃないので、全く使えない。

- そもそもデフォルトで、ケースのダイアルは何も機能されないように無効化されていて、使いたかったらアプリから自己責任で設定しろ、という設定なので、作り手自身が使えないと分かっていたはず。
- ということで、ケース角のダイアルは宣伝のためのギミック・飾り、もしくはアレコレできるぞ凄いーと持ち上げる提灯レビュワー発見器。
- もっとも、ケースの角のダイアルは機能的に無意味でもデザイン的にはオッケーと思っているので、あることが無駄とは思っていない、念の為。
- 防水仕様は IP55 なので多少の汗っかきでも心配なし☺️
- 複数台接続(マルチポイント)は2台まで、最低限はクリア。
- 通話は一度だけなので、問題なく違和感なく使えた、ということのみ。
- ノイズキャンセリング、擬似空間オーディオ(固定のみ)、低音ブースト、イコライザーとアプリ側の制御を含めて一般的な機能は揃っていて、過不足なし。
- 3)外観、サイズ
- 本体、ケースとも値段なりチープな質感だが、絵の具ベタ塗り的なカラーリングがさらにオモチャ風味を増すことで逆にデザインとして割り切れる(好みは分かれる)。

- 濃いブルーのイヤホンは(レアというほどではないが)そう多くないので「違い」として良いし、蒼黒者としては積極的に選択する理由がある☺️
- イヤホン本体は特に大きくもなければ小さくもなく、また形状的に特徴もなく、良くも悪くもごくフツー(形状的には AirPods フォロワー)。

- イヤーピースの形状、サイズも AirPods と近いものがあるので、AirPods Pro のデフォルトピースがフィットする人ならあまり違和感なく装着可能と思われる。
- ケースは大きめ、というかお安めイヤホンではこのくらいが普通だろうが、AirPods Pro に慣れていたのでデカいと感じるし、Qi ワイヤレス充電もないことを思うとデカすぎ感。


- ケースの形状がスクエアなのでポケットに入れた時に嵩張って収まりが悪いのは個人的に大きな減点。
- ケースが長持ちな分だけバッテリー長持ち、ケースへの充電頻度が少ないのが利点だが、私の場合バッテリーの保ちより小型さ優先なので、ケースについてはダイアルの件も含めて良い点がない。
- バッテリーの保ちについては、エージングのために夜中ずっと寝室とは別のところでサブスマホに繋いで鳴らしっぱなしにしたり、出かけてる間ずっと家で鳴らしっぱなしにしていたことがあったが、バッテリー切れになったことはないので、実際にケースから出しっぱなしのイヤホン本体だけで8時間以上は保つことを確認済み。
- 本体、ケースとも値段なりチープな質感だが、絵の具ベタ塗り的なカラーリングがさらにオモチャ風味を増すことで逆にデザインとして割り切れる(好みは分かれる)。
- 4)その他諸々
- 廉価製品だから大抵のことは許容できるが、オンラインマニュアル含めて説明書の類が過去イチくらいに酷いのは最初の印象として悪かった。
- 付属の取扱説明書が小さく、文字も小さくて老眼er にはとても見づらいのは仕方ないが、ペアリングや充電のことについて最低限のことも書かれてなく、これならオンラインドキュメントへの QR コードだけ描かれていた方がマシ。

- しかしオンラインの PDF マニュアルにもロクな説明がなく(USB PD 対応かどうか知りたかった)、製品仕様すらないってどういうことよ ┐(´д`)┌
- 付属の紙の説明書だけでなくオンライン PDF マニュアルも日本語の説明はアラビア語とかと併記されているので、それでまた見づらいので減点。

以上、辛口になってしまったかもしれませんが、無駄に期待してしまった私が悪うございました、という思いもあります🙇
上記でも書いたように、低音ズンドコだけが大好きな人にはピッタリだが、中高音域を含めたバランスを考えると、それ以外の人には微妙かなぁ、としか思えず。今後さらに使い込んでいくうちに音が良い方へ変われば追記しますが、20〜30時間経過したのちはそんなに変化はないように思うので……
音質も機能も質感も値段なり
7千円台ならこんなもんか
7千円台ならこんなもんか
っていうのが正直な感想。個人的には、通常価格の1万円超ならちょっと文句を言っていたかもしれないが、7千円台なら「まぁしゃーない」の範疇。
以前買って使わなくなった中華ブランドの安いワイヤレスイヤホンの音質と大差ない、というと怒られるかもしれないけれど、Nothing 系だからとちょっぴり期待したほどではなかった。値段には勝てないことを実感。
個人的に機能面では不足ないと思っているけれど、もっと安い中華ワイヤレスイヤホンの方が対応コーデックの多いものとかありますし、機能面で我慢して音質に期待して中華ブランドの安いワイヤレスイヤホンよりこっちを選ぶほどのことはないかなぁ、と思いましたね。
まぁケースが嵩張るデカさを除けば、チープだけどチープなりに仕上げたデザインとカラーは好きなんですけどね。もうちょっと中高音が真っ当じゃないとなぁ、ってのは正直否めないまま記事掲載になりそうです。
音質が自分の許容範囲に収まってるとは言い難いけれど、とりあえず右耳にノイズ入りがちな初代 AirPods Pro を使い続けるのも辛いので、しばらくは使い続けてみる予定。
秋以降に AirPods Pro の新しいのを買ったら、バッテリーがだいぶもたなくなってきた WM-1000XM3 の代わりに本製品を Android スマホ用にするつもりだったけど、気がつけば行方不明になっていそうな気も……😆
(その3)→ プライムセール2025で買った結果その3:iPhone / AirPods / Apple Watch まとめて充電 ESR Qi2 3-in-1ワイヤレス充電器の想定内と想定外
CMF by Nothing Buds Pro 2 (Amazon)
AirPods Pro 2 (Amazon)
NOTHING Ear (a)
