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開幕戦の大阪ダービーに負けた痛手は大きすぎるが、2戦目もホームという利を活かして
ここで勝たないと一昨年までの体たらくに逆戻りしかねないアビスパ福岡戦。
押される状況も多くて決して楽な戦いじゃなかったし、
最後に1点返されてなおラストプレーで相手への PK 審議の VAR が出るなど
まぁとにかく最後までドキドキハラハラ。
エンターテイメントとしては盛り上がったけれど、この先もちょっと不安ではある。

で、とにかく今日の勝利は倉田秀選手に尽きる。
フィールドプレイヤー最年長36歳の彼の、前後半1つずつの2ゴール。

先制点はダイビングヘッドでのゴール(写真1〜2枚目)。
まだまだ若いわー、と思わず唸ってしまった。
結果的に決勝ゴールとなった後半の追加点は美しい軌道を描くビューティフルゴール。
さすがガンバ大阪の10番!という技ありシュートであった(写真3〜4枚目)。

後半の追加点ゴールは SNS へ早くに載せたので、
ブログ投稿時点でまだ載せてない(これから載せる)先制ゴールシーンも加えて
今日の記事にしておいた。

いやー、とにかく勝って良かった。
水曜日、日曜日とアウェイ連戦だし、ここで負けてたら洒落にならなかったからねぇ。
先週と打って変わって、試合後のガンバクラップ〜倉田チャントは盛り上がった!