半月ほどの間、グダグダと書き続けてきた X-E2 のファースト・インプレッション。既に購入から一ヶ月が経って、もう第一印象でも何でもありませんが…
とりあえず 10記事にも渡って、あーだこーだと駄文を書き連ねたので、言いたいことは言い尽くしています。どれだけの人が読んでるかは疑問ですが、書くために確認することで自分の先入観も訂正されることは多いので、自分のためにはなっているかと思います ;-)
「ここは直して欲しい編で、バリアングルモニターをケチったのを書き忘れてたわ〜」というようなことはありますが、書き忘れたことはそう多くないと思います。
バリアングルモニターについては、あれば本当に良かったのになぁ…と思います。季節柄、三脚は持って行けなくてもミニ三脚くらいは鞄に忍ばせておくことがあるのですが、ミニ三脚はバリアングルモニターがあるとないとでは使い勝手が雲泥の差ですからねぇ…
いずれにしても、ここで書いていること、特に不満不平については「富士フイルムは直せやゴルァ!」というわけではありません。もちろん、改善すべきと思う点、要望は規定の形をもって伝えるわけですが、少なくない点を伝えてもそれをどうするかはメーカー次第。
ユーザーはメーカーに無理強いすることなんてできないし、それで良い製品、売れる製品ができあがるわけでもありません。そして逆に、メーカーはユーザーによる選択や受け止め方を制御することはできないわけです。
正直言って、
という点が自分でも不安でした。もう我慢ならんから未練はあるけど他を当たる!という可能性は(とりあえず小さかったけれど)ありました。
何度も書いていますが、 私にとって X-E1 は「撮る時にはストレスを溜めて、撮った後(写真を見る時)は愉しくなれるカメラ」でした。
それが X-E2 では想像していた以上に変わりました。カメラの違い以上に、使い手としての心地が変わりました。
とりあえず 10記事にも渡って、あーだこーだと駄文を書き連ねたので、言いたいことは言い尽くしています。どれだけの人が読んでるかは疑問ですが、書くために確認することで自分の先入観も訂正されることは多いので、自分のためにはなっているかと思います ;-)
「ここは直して欲しい編で、バリアングルモニターをケチったのを書き忘れてたわ〜」というようなことはありますが、書き忘れたことはそう多くないと思います。
バリアングルモニターについては、あれば本当に良かったのになぁ…と思います。季節柄、三脚は持って行けなくてもミニ三脚くらいは鞄に忍ばせておくことがあるのですが、ミニ三脚はバリアングルモニターがあるとないとでは使い勝手が雲泥の差ですからねぇ…
いずれにしても、ここで書いていること、特に不満不平については「富士フイルムは直せやゴルァ!」というわけではありません。もちろん、改善すべきと思う点、要望は規定の形をもって伝えるわけですが、少なくない点を伝えてもそれをどうするかはメーカー次第。
ユーザーはメーカーに無理強いすることなんてできないし、それで良い製品、売れる製品ができあがるわけでもありません。そして逆に、メーカーはユーザーによる選択や受け止め方を制御することはできないわけです。
正直言って、
X-E1 の時は画質は好きだけど、いつストレスが爆発するか?
という点が自分でも不安でした。もう我慢ならんから未練はあるけど他を当たる!という可能性は(とりあえず小さかったけれど)ありました。
何度も書いていますが、 私にとって X-E1 は「撮る時にはストレスを溜めて、撮った後(写真を見る時)は愉しくなれるカメラ」でした。
それが X-E2 では想像していた以上に変わりました。カメラの違い以上に、使い手としての心地が変わりました。
こちらも過去記事で散々書いてきましたが、
です(私にとっては)。
富士フイルム機のクイックメニューは項目選択に上下左右ボタンで移動する必要があって、とてもクイックとは言えなくて(他社機のクイックメニューに比べると)少々使いづらいのが残念ですが、それでも
これらによって、劇的に使いやすくなりました。まあ、マイナス100からプラス10くらいになったようなものですが、それでも大幅改善ですし、元々気に入った画質のために操作性その他に我慢していたのですから、操作性が真っ当になれば不満の大半が解消されたようなものです。
その操作性改善のためだけに X-E2 へ買い替えたようなもので、見た目も機能的にも特に新味はないですから、買い替えを迷いまくっただけでなく、X-E2 購入当初のテンションも本当に低いものでした。
購入からブログ記事に書くまで二週間もかかって、その時に「買った直後より少し使ってみた今の方が撮りたい気分上昇」と書きましたが、
と言えますね。使うにつれ、益々気に入っています。そして、信頼できるカメラになっています。
そして X-E2 購入時には想像もしてなかった、
という気持ちが強い。そういうカメラに出会えるというのは、嬉しいことです。
ま、いずれ、どこかでテンションは落ちていくと思いますが、X-E1 を使っている時のような
「画質は気に入ってるんだけど、いつか、このモッサリ感と偏った感じに耐えかねて Xマウントは全部売り払ってしまうのが怖い…」
という気持ちは完全になくなりました。
むしろは今は
と思っています。とりあえず、ほぼ使わなくなった Eマウントなどは全て売却へ(金欠だし)。
ただ、前回インプレ記事で書いたように動体相手だけはまだまだですので Nikon 1 だけは置いておきますし、Nikon 1 V3 が出ればまた心動くでしょう(^_^;) せめて旅客機くらいキッチリ撮れるようになれば、ミラーレス機は完全に Xマウント一本に絞れるのですけどねぇ…

(XF35mm F1.4 R。手持ちレンズの中では一番好きですね)
また、Xマウントに集約しようという気持ちとともに、X-E2 購入を迷っていた際、「X-E2 買わずに、新しいレンズを買う手もあったよなぁ」と思っていたように、
という気分にもなってしまいます。困ったものです(^_^;)
もちろん、あのレンズ、このレンズというのは、何と言ってもまず
だったり、Touit 2.8/12mm とか XF14mm F2.8 とか XF10-24mm F4 R OIS とか…。あと未発表ですが XF56mm F1.2 R ってのもありますね、XFレンズ最高価格になりそうですが魅力的です。
なんか来年も EF70-200mm F2.8 L IS を II型へ買い替えることなく XFレンズに注ぎ込みそうな勢いですが、気に入ったボディとレンズがあると、やはりそそられますね。
ボディも来年早々の防塵防滴ボディが、EVF とグリップの改善だけでなく、AF も X-E2 から更に長足の進歩があれば興味を抱かずにはいられませんからねぇ…。AF 周りをさらに一新できるほどの開発リソースがあるとは思えないのですが、さて…
(私にとって防塵防滴ボディは、防塵防滴の望遠レンズがなければ買う意味がないので、レンズ次第とも言えますが)
ともあれ、X-E2 インプレ記事の一回目では
「この金額を払って X-E2 に買い替えたことが最適だったかは判断しかねる」
と書いたわけですが、今となっては
と断言できます。一年で X-E1 とダブル投資したことを思えば、富士フイルムに対して思うところはありますが、X-E2 そのものは満足度の高いカメラです。
どんな X-E1 ユーザーに対しても買い替えを薦めようとは思いませんが、私みたいに X-E1 の操作性に強い不満があった人、イラチな人なら、追加投資する価値はあるように思います。少なくとも、私は出した価値は得られる、元を取れる、と感じています。
今年 X-E1 と X-E2 の両方に投資して、
気分はありますが、X-E1 を買っていなければ多分 X-E2 も買っていなかったと思いますから、それを思えば仕方ないのかなぁ…と思ったりもします。
X-E1 を買っていなければ、富士フイルムの絵作りが気になりつつも Eマウント繋がりの α7 に飛びついていたかも知れません。いや、飛びついていたでしょう(笑)
X-E2 買い替え時も 10万という価格を考えれば α7 が少しチラついたのも事実ですが、画質という点では富士フイルムに満足していましたし、一眼レフでフルサイズ機を使ってきた身ですから、フルサイズというだけで惹かれる年頃は6〜7年前に過ぎ去っていますので、揺れるようなことは全くありませんでした ;-)
ただ、富士フイルムの APS-C センサーはフルサイズ並み、というような言い方は AF速度の宣伝文句同様、好きになれませんし同意もしません。そしてまた、こういう状況で
という思いは、X-E2 を使って、より強く感じます。
X-E1 なら「あれは富士フイルムの絵作りが好きになった人だけが買えば良い、数寄者専用機」で済んだのですが、X-E2 は本当に良いカメラになったからこそ、難しい。富士フイルムにとっても、簡単ではないだろうなぁ、と思います。
もっとリーズナブルな価格で普通に撮れる、もっと簡単に普通の写真が撮れる、色々な被写体に楽に対応できる、そういったミラーレス機が幾つもある現状では、こだわりのカメラはニッチのままでしかないだろうなぁ…と。
個人的にはニッチで良くても会社的には当然良くないでしょうし、最終的に返ってくるのは既存ユーザーでもありますからねぇ。

(ブラックにしてから見た目もそう嫌いじゃなくなりましたね ;-)
ということで、書きたい放題で長々と書いてきた X-E2 のインプレ記事もこれにて終わります。また、なにか気づいた点があれば書くかも知れませんし、三ヶ月、四ヶ月経って心境の変化があれば書くこともあるかもしれません。
また、本ブログでは元々雑記ブログであったのが、途中から物欲消化ブログになってしまい、特にカメラ関係が妙に比重を占めてしまいましたが、来年からは本ブログは完全雑記ブログに戻し、カメラ関係は日々の写真ブログの方にまとめようと思っています。
何にせよ、
でありました。本当に富士フイルムは良いカメラを作ってくれたと思います。
最後にひと言。
「最初 (X-E1) からこれくらい頑張ってくれよ〜」
■ 富士フイルム X-E2 ファーストインプレ【1】 〜X-E1 ユーザーの私が X-E2 を購入した唯一つの理由と、その結果
■ 富士フイルム X-E2 ファーストインプレ【2】 〜X-E2 を買うにあたって気になった“次”機種
■ 富士フイルム X-E2 ファーストインプレ【3】 〜発売前イベントで感じた印象と購入後の体感差
■ 富士フイルム X-E2 ファーストインプレ【4】 〜尖りカメラが特長そのまま万人に勧められるカメラへ
■ 富士フイルム X-E2 ファーストインプレ【5】 〜なんだかんだ言いつつ気に入って使っている新機能
■ 富士フイルム X-E2 ファーストインプレ【6】 〜メモリーカード書き込み速度は従来機よりどれだけ速くなったか?を検証
■ 富士フイルム X-E2 ファーストインプレ【7】 〜良いとこ悪いとこ→良いとこ編
■ 富士フイルム X-E2 ファーストインプレ【8】 〜良いとこ悪いとこ→ここは直して欲しい編
■ 富士フイルム X-E2 ファーストインプレ【9】 〜数字先行の宣伝は痛いが AF-S なら何の不満もない
■ 富士フイルム X-E2 ファーストインプレ【10】 〜名前だけではなくなったAF-C。従来機より百倍マシだが、あくまで最初の一歩レベル
X-E2 は撮る時も、撮った後も心地よいカメラ
です(私にとっては)。
富士フイルム機のクイックメニューは項目選択に上下左右ボタンで移動する必要があって、とてもクイックとは言えなくて(他社機のクイックメニューに比べると)少々使いづらいのが残念ですが、それでも
- 操作レスポンスの高速化
- カスタマイズ対象ボタンの倍増(実質3倍)
- 背面液晶の現代化
- EVF リフレッシュレートの改善
これらによって、劇的に使いやすくなりました。まあ、マイナス100からプラス10くらいになったようなものですが、それでも大幅改善ですし、元々気に入った画質のために操作性その他に我慢していたのですから、操作性が真っ当になれば不満の大半が解消されたようなものです。
その操作性改善のためだけに X-E2 へ買い替えたようなもので、見た目も機能的にも特に新味はないですから、買い替えを迷いまくっただけでなく、X-E2 購入当初のテンションも本当に低いものでした。
購入からブログ記事に書くまで二週間もかかって、その時に「買った直後より少し使ってみた今の方が撮りたい気分上昇」と書きましたが、
さらに二週間使って、さらに気に入った!
と言えますね。使うにつれ、益々気に入っています。そして、信頼できるカメラになっています。
そして X-E2 購入時には想像もしてなかった、
このカメラで、どんどん撮りたい
という気持ちが強い。そういうカメラに出会えるというのは、嬉しいことです。
ま、いずれ、どこかでテンションは落ちていくと思いますが、X-E1 を使っている時のような
「画質は気に入ってるんだけど、いつか、このモッサリ感と偏った感じに耐えかねて Xマウントは全部売り払ってしまうのが怖い…」
という気持ちは完全になくなりました。
むしろは今は
ミラーレス機は原則 Xマウントに絞ろう
と思っています。とりあえず、ほぼ使わなくなった Eマウントなどは全て売却へ(金欠だし)。
ただ、前回インプレ記事で書いたように動体相手だけはまだまだですので Nikon 1 だけは置いておきますし、Nikon 1 V3 が出ればまた心動くでしょう(^_^;) せめて旅客機くらいキッチリ撮れるようになれば、ミラーレス機は完全に Xマウント一本に絞れるのですけどねぇ…

(XF35mm F1.4 R。手持ちレンズの中では一番好きですね)
また、Xマウントに集約しようという気持ちとともに、X-E2 購入を迷っていた際、「X-E2 買わずに、新しいレンズを買う手もあったよなぁ」と思っていたように、
あのレンズもこのレンズも X-E2 で使ってみたい
という気分にもなってしまいます。困ったものです(^_^;)
もちろん、あのレンズ、このレンズというのは、何と言ってもまず
だったり、Touit 2.8/12mm とか XF14mm F2.8 とか XF10-24mm F4 R OIS とか…。あと未発表ですが XF56mm F1.2 R ってのもありますね、XFレンズ最高価格になりそうですが魅力的です。
なんか来年も EF70-200mm F2.8 L IS を II型へ買い替えることなく XFレンズに注ぎ込みそうな勢いですが、気に入ったボディとレンズがあると、やはりそそられますね。
ボディも来年早々の防塵防滴ボディが、EVF とグリップの改善だけでなく、AF も X-E2 から更に長足の進歩があれば興味を抱かずにはいられませんからねぇ…。AF 周りをさらに一新できるほどの開発リソースがあるとは思えないのですが、さて…
(私にとって防塵防滴ボディは、防塵防滴の望遠レンズがなければ買う意味がないので、レンズ次第とも言えますが)
ともあれ、X-E2 インプレ記事の一回目では
「この金額を払って X-E2 に買い替えたことが最適だったかは判断しかねる」
と書いたわけですが、今となっては
X-E2 に買い替えて良かった
と断言できます。一年で X-E1 とダブル投資したことを思えば、富士フイルムに対して思うところはありますが、X-E2 そのものは満足度の高いカメラです。
どんな X-E1 ユーザーに対しても買い替えを薦めようとは思いませんが、私みたいに X-E1 の操作性に強い不満があった人、イラチな人なら、追加投資する価値はあるように思います。少なくとも、私は出した価値は得られる、元を取れる、と感じています。
今年 X-E1 と X-E2 の両方に投資して、
ようやく富士フイルムの完成品カメラを手にした
気分はありますが、X-E1 を買っていなければ多分 X-E2 も買っていなかったと思いますから、それを思えば仕方ないのかなぁ…と思ったりもします。
X-E1 を買っていなければ、富士フイルムの絵作りが気になりつつも Eマウント繋がりの α7 に飛びついていたかも知れません。いや、飛びついていたでしょう(笑)
X-E2 買い替え時も 10万という価格を考えれば α7 が少しチラついたのも事実ですが、画質という点では富士フイルムに満足していましたし、一眼レフでフルサイズ機を使ってきた身ですから、フルサイズというだけで惹かれる年頃は6〜7年前に過ぎ去っていますので、揺れるようなことは全くありませんでした ;-)
ただ、富士フイルムの APS-C センサーはフルサイズ並み、というような言い方は AF速度の宣伝文句同様、好きになれませんし同意もしません。そしてまた、こういう状況で
Xマウント機の魅力を説明するのは難しいだろうなぁ
という思いは、X-E2 を使って、より強く感じます。
X-E1 なら「あれは富士フイルムの絵作りが好きになった人だけが買えば良い、数寄者専用機」で済んだのですが、X-E2 は本当に良いカメラになったからこそ、難しい。富士フイルムにとっても、簡単ではないだろうなぁ、と思います。
もっとリーズナブルな価格で普通に撮れる、もっと簡単に普通の写真が撮れる、色々な被写体に楽に対応できる、そういったミラーレス機が幾つもある現状では、こだわりのカメラはニッチのままでしかないだろうなぁ…と。
個人的にはニッチで良くても会社的には当然良くないでしょうし、最終的に返ってくるのは既存ユーザーでもありますからねぇ。

(ブラックにしてから見た目もそう嫌いじゃなくなりましたね ;-)
ということで、書きたい放題で長々と書いてきた X-E2 のインプレ記事もこれにて終わります。また、なにか気づいた点があれば書くかも知れませんし、三ヶ月、四ヶ月経って心境の変化があれば書くこともあるかもしれません。
また、本ブログでは元々雑記ブログであったのが、途中から物欲消化ブログになってしまい、特にカメラ関係が妙に比重を占めてしまいましたが、来年からは本ブログは完全雑記ブログに戻し、カメラ関係は日々の写真ブログの方にまとめようと思っています。
何にせよ、
動体撮影能力を除いては、かなり満足度の高い X-E2
でありました。本当に富士フイルムは良いカメラを作ってくれたと思います。
最後にひと言。
「最初 (X-E1) からこれくらい頑張ってくれよ〜」
■ 富士フイルム X-E2 ファーストインプレ【1】 〜X-E1 ユーザーの私が X-E2 を購入した唯一つの理由と、その結果
■ 富士フイルム X-E2 ファーストインプレ【2】 〜X-E2 を買うにあたって気になった“次”機種
■ 富士フイルム X-E2 ファーストインプレ【3】 〜発売前イベントで感じた印象と購入後の体感差
■ 富士フイルム X-E2 ファーストインプレ【4】 〜尖りカメラが特長そのまま万人に勧められるカメラへ
■ 富士フイルム X-E2 ファーストインプレ【5】 〜なんだかんだ言いつつ気に入って使っている新機能
■ 富士フイルム X-E2 ファーストインプレ【6】 〜メモリーカード書き込み速度は従来機よりどれだけ速くなったか?を検証
■ 富士フイルム X-E2 ファーストインプレ【7】 〜良いとこ悪いとこ→良いとこ編
■ 富士フイルム X-E2 ファーストインプレ【8】 〜良いとこ悪いとこ→ここは直して欲しい編
■ 富士フイルム X-E2 ファーストインプレ【9】 〜数字先行の宣伝は痛いが AF-S なら何の不満もない
■ 富士フイルム X-E2 ファーストインプレ【10】 〜名前だけではなくなったAF-C。従来機より百倍マシだが、あくまで最初の一歩レベル






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