Tedious Days More×3

Life is but an empty dream...

数日前の話題だけど、このニュースは、今の日本のプロ野球が如何に終わってるかを象徴するような話だね。ホント、無能と馬鹿の集まりなんだとしか言いようがない。自分たちが何も変えようとせず、他人のせいにして、つまらないモノを盛り上げろと文句を言う厚顔無恥さには呆れ返るばかり。そんなんだから、どんどんソッポをむかれることが判ってないのかと。ホント、そういう発言は己の無能さを晒してるだけなのにねぇ。

MLB の放送を自粛すれば、プロ野球になびくどころか、逆に野球全体の人気低下をさらに進めるだけでしかないだろうに、近視眼的な観点でしか物事が考えられないオーナーどもは終わってるね。企業のトップとしても終わってるんじゃないかとすら思える。

12球団オーナー「メジャー報道自粛して」
NHKのメジャー重視報道に不満続出…オーナー会議

7〜8月が暑くないと、むしろ9月になってから残暑が厳しかったりする印象があるのだが、どうなりますやら。というか、空梅雨予報に梅雨明けは早いなど、ここまで外すとはねぇ。ラニーニャだから猛暑一択ってな単純な予報なら子供にでもできるんじゃね?と、素人は思ってしまう。

確率的な問題とはいえ、過去にラニーニャでも冷夏になった例はあるようだし、元々太平洋高気圧の勢いはさほど強くならない予測が出ていたのにラニーニャだから…ということでの猛暑予想だったらしい(複数の気象予報士ブログなどでの話)。なんだかねぇ。

気象庁以外の民間業者にしても、どこも気象庁に乗っかってばかりの予報を改める気はないのか?と思う。データーは気象庁からのデーターがほとんどにならざるを得ないだろうけど、見方を変えたりして独自に考えることはできると思うのだが。もちろん、それは勇気の要ることだから横並びの日本では難しいかもしれないが、それでは何のための民間気象会社かと思ってしまう(法律上、予報業務許可事業者(気象予報士含む)が気象庁と違う予報をしてはいけない、というわけではない。ただし警報や台風災害予測等は除く)。

「猛暑」予想一転、寒い7月 日照不足は記録的

土用の丑を前に何としてでも販売再開して売っておかないと…という必死さが見え見えだな。まず販売再開日程ありきのような気がしてならない。これだけ出てきても食いたいヤツは食えばいいわけだが、食うヤツがいるから売るヤツもいうわけで。

中国産うな重、販売を再開へ サークルKサンクス

国道23号の橋梁補修工事に伴う措置で、対象区間内で乗って降りる車のみが対象で、ETC 車両だけでなく非 ETC 車も対象なのが、通常の割引制度と違うところ。期間は 7/25 から当分の間。R302 や梅の郷交差点が渋滞するだけでなく、飛島IC の構造からして飛島IC で一旦降りて乗り直すのは簡単だから、そういうヤツも結構出てきそう。

7月25日から伊勢湾岸自動車道「みえ川越IC〜飛島IC間」を5割引に (NEXCO 中日本)

これは凄いな。日本競馬界の歴史上、こんな高額で日本馬に買い取りオファーが来たことはないし、現役馬を買い取って海外移籍させて走らせたいという話も滅多にないことだしねぇ。もっとも記事中で比較しているケンタッキーダービー馬やイギリス本場ダービー馬は種牡馬権利の値段だから、それと比較するのはアンフェアだけどね。

ムーンにゴドルフィンが40億円オファー

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